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エイチワン(5989)・方針引き上げ

安定的かつ業績に応じた配当の継続

FY2016に初出。29回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q2その他FY2024-Q1 – 2026-05-302016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 35.00 - 35.00 70.00」

    2027年3月期の年間配当予想は70円となり、2026年3月期の年間配当64円から引き上げられた。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「今後も親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)の向上に努めるとともに、今後の事業展開及び設備投資等を勘案したうえで、株主の皆様に長期にわたり安定的に業績に応じた成果の配分を実施することを基本方針とし、連結配当性向は30%への累進的な引き上げを目指してまいります。」

    安定配当方針を維持しつつ、連結配当性向を30%へ累進的に引き上げる方針を明示した。当期年間配当は64円で、前期の50円から増加した。
  3. FY2026-H1期末配当37円・中間配当32円への増額有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,050 37.00/2025年11月11日 取締役会 普通株式 利益剰余金 908 32.00」

    2025年3月期の期末配当は1株当たり37円、2025年9月末基準の中間配当は1株当たり32円となった。前回記載の中間配当13円から増額されている。
  4. FY2025-H1中間配当13円への増額有価証券報告書

    「2024年11月12日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、中間配当として1株当たり13円00銭を支払うことを決議いたしました。」

    中間配当は前年同期の1株当たり12円から13円へ増額された。安定的かつ業績に応じた配当方針の下で配当を継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、今後の事業展開等を勘案したうえで、期末配当金を1株当たり8円とし、中間配当金の12円と合わせ20円としております。」

    中間12円・期末8円の年間20円配当を実施し、安定的かつ業績に応じた配当方針を継続している。年間配当額は前期と同じ20円である。
  6. FY2024-Q2中間配当12円への減額有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、中間配当として1株当たり12円00銭を支払うことを決議いたしました。」

    中間配当は前年同期の1株当たり13円から12円へ減額された。配当総額は340百万円であり、配当を継続する方針自体に変更はない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 198 7.00」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり7円、配当総額1億98百万円を実施し、配当を継続している。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、今後の事業展開等を勘案したうえで、期末配当金を1株当たり7円とし、中間配当金の13円と合わせ20円としております。」

    安定的かつ業績に応じた配当方針は継続しているが、年間配当は前期の26円から20円へ減少した。
  9. FY2023-Q2中間配当13円への増額有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、中間配当として1株当たり13円00銭を支払うことを決議いたしました。」

    中間配当は前年同期の1株当たり12円から13円へ増額された。安定的かつ業績に応じた配当方針の下で配当を継続している。
  10. FY2023-Q1期末配当12円への減額有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 340 12.00」

    2022年3月期の期末配当は1株当たり12円となり、前年同期の14円から減少した。安定的かつ業績に応じた配当方針の下で配当は継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第16期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当については、2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 12円00銭」

    安定的かつ業績に応じた配当方針の下、当期中間配当として1株当たり12円を決議・実施している。
  12. FY2022-Q1期末配当14円を実施有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 397 14.00」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり14円、配当総額397百万円を実施した。前年同期の1株当たり13円から増加している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、今後の事業展開等を勘案したうえで、期末配当金を1株当たり14円とし、中間配当金の12円と合わせ26円としております。」

    中間12円・期末14円の年間26円配当を実施し、安定的かつ業績に応じた配当方針を継続している。
  14. FY2021-Q2中間配当12円への減額有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、中間配当として1株当たり12円00銭を支払うことを決議いたしました。」

    安定的かつ業績に応じた配当方針の下で中間配当を継続したが、1株当たり配当額は前年同期の13円から12円へ減少した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第14期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当については、2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 369百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月5日」

    安定的かつ業績に応じた配当方針の下、当期中間配当として1株当たり13円、総額3億69百万円を決議した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 369 13.00」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり13円、総額3億69百万円を支払い、安定的かつ業績に応じた配当方針を継続している。
  17. FY2019年間配当26円への増額有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、今後の事業展開等を勘案したうえで、期末配当金を1株当たり13円とし、中間配当金の13円と合わせ26円としております。」

    安定的かつ業績に応じた配当方針の下、年間配当は前期の25円から26円へ増加した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第13期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)の中間配当については、2018年10月30日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 369百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月5日」

    中間配当1株当たり13円の決議・支払いを記載し、安定的かつ業績に応じた配当方針を継続している。
  19. FY2019-Q2中間配当13円への増額有価証券報告書

    「2018年10月30日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、中間配当として1株当たり13円00銭を支払うことを決議いたしました。」

    中間配当は前期の1株当たり12円から13円へ増額された。安定的かつ業績に応じた配当方針の下で、当期の中間配当を実施する決議を記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の支払額は、以下のとおりであります。」

    2018年6月27日定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円、配当総額3億69百万円の期末配当を実施した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第12期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 12円00銭」

    中間配当1株当たり12円の決議・実施を継続して記載している。
  22. FY2018-Q2中間配当12円への変更有価証券報告書

    「第12期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 12円00銭」

    安定配当の方針の下、当第2四半期の中間配当は1株当たり12円、配当総額340百万円と決議された。前期中間配当の1株当たり11円から増加している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会普通株式利益剰余金3691株当たり配当額13.00円基準日平成29年3月31日効力発生日平成29年6月29日」

    平成29年3月期の期末配当として1株当たり13円、総額3億69百万円を支払い、前期に示した中間配当11円と合わせた年間24円配当を実施している。
  24. FY20171株配当24円への増加有価証券報告書

    「普通配当11円、さらに当社株式が平成29年3月6日をもって東京証券取引所市場第一部銘柄に指定されたことに伴う記念配当2円を加えて期末配当金を1株当たり13円とし、中間配当金の11円と合わせ24円としております。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、第一部指定記念配当2円を加え、年間配当は24円となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、平成28年11月8日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、中間配当として1株当たり11円00銭、配当金の総額312百万円を支払っております。」

    中間配当を継続し、1株当たり11円、配当総額312百万円を実施している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第11期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当については、平成28年11月8日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を継続し、1株当たり11円、配当総額312百万円を決議している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に長期に亘り安定的に業績に応じた成果の配分を実施することを基本方針としてまいります。」

    中間配当・期末配当の年2回を基本とし、当期は1株当たり年間22円を配当している。
一緒に動いた変遷

「第6次中期事業計画による価値ある商品・サービスと収益基盤の追求」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1第6次中期事業計画による価値ある商品・サービスと収益基盤の追求2回
  3. 2設備投資余力を確保する健全な資本構成2回
  4. 3北米セグメントにおける収益力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイチワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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