マルゼン(5982)・目標再掲
販売事業所100カ所体制の構築
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売事業所100カ所体制の構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「東京支社 ほか89事業所」
販売事業所は前回と同じく東京支社ほか89事業所と記載され、100カ所体制に向けた拠点数に変更はない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「東京支社 ほか89事業所」
販売事業所は東京支社ほか89事業所と記載され、前回から拠点数に変更はない。 - FY2023前進有価証券報告書
「東京支社 ほか89事業所」
販売事業所が前回の「東京支社ほか88事業所」から「東京支社ほか89事業所」となり、100カ所体制に向けて拠点数が増加した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京支社 ほか88事業所」
販売事業所網は東京支社ほか88事業所と記載され、販売拠点体制を維持している。 - FY2021前進有価証券報告書
「東京支社 ほか88事業所」
販売事業所について、東京支社ほか88事業所の設備・従業員状況が記載され、販売拠点網の拡充が継続している。100カ所体制の目標自体は本文で再掲されていない。 - FY2020前進有価証券報告書
「販売拠点につきましては、調理講習会等のイベント活動が可能な設備「テストキッチン」をそなえた販売事業所9カ所(当連結会計年度は船橋支社1カ所を新設)で集客を図り、自社製品の販売強化に寄与できるようにつなげました。」
船橋支社を新設し、テストキッチンを備えた販売事業所が9カ所となった。販売拠点網の拡充とイベント設備を活用した集客が具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「販売拠点につきましては、調理講習会等のイベント活動が可能な設備をそなえた販売事業所8カ所で集客を図り、自社製品の販売強化に寄与できるようにつなげました。」
販売拠点網とイベント設備を活用した販売強化を継続している。主要設備を備えた販売事業所は8カ所と記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「販売拠点につきましては、調理講習会等のイベント活動が可能な設備をそなえた事業所を新たに新潟営業所および福岡支店に新設して、当該販売事業所に集客を図り、自社製品の販売強化に寄与できるようにつなげました。」
販売拠点の拡充として新潟営業所と福岡支店を新設したことが記載されている。100カ所体制という将来目標自体は再掲されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度は東京都新宿区に新宿営業所を開設しており、同エリアにおけるよりスピーディな営業サービス体制を整えました。」
100カ所体制という目標自体は今回明示されていないが、新宿営業所の開設による営業拠点網の拡充が改めて記載されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「厨房部門ではより地域に密着したお客様サービス体制の確立を目的として、将来的に100カ所の販売事業所体制を目指しており、このたび平成28年3月に90カ所目となる新宿営業所を開設いたしました。」
将来的な100カ所体制を掲げ、平成28年3月に90カ所目の新宿営業所を開設したと記載している。