Komori
マルゼン(5982)・目標前進

業界トップとなる売上高600億円の達成

FY2018に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

11記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022前進FY2023 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
業界トップと売上高600億円規模の達成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の売上高は361億45百万円(前年同期比8.2%増)」

    業界トップ・売上高700億円の目標を維持するなか、中間期の連結売上高は前年同期比8.2%増の361億45百万円となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、667億82百万円(前期比3.9%増)となり、増収となりました。」

    業界トップ・売上高700億円の目標を維持するなか、連結売上高は前期の642億53百万円から667億82百万円へ増加し、目標までの差を縮めた。
  3. 2026-04-10後退決算

    「なお、次期の業績見通しといたしましては、売上高は670億円(前期比0.3%増)、営業利益67億円(同1.0%増)、経常利益74億円(同0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益53億円(同1.6%増)を予定しております。」

    従来の売上高700億円目標に対し、次期の売上高見通しを670億円としている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この認識のもと、当社グループは競争激化の中シェアアップを図り、適正利益率を維持しながら業界トップとなる売上高700億円の達成を目標としております。」

    売上高700億円・業界トップの目標を維持するなか、当年度の連結売上高は642億53百万円となり、前期から36億56百万円増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この認識のもと、当社グループは競争激化の中シェアアップを図り、適正利益率を維持しながら業界トップとなる売上高700億円の達成を目標としております。」

    売上高700億円目標を維持するなか、当年度の連結売上高は605億96百万円となり、前期から30億64百万円増加した。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この認識のもと、当社グループは競争激化の中シェアアップを図り、適正利益率を維持しながら業界トップとなる売上高700億円の達成を目標としております。」

    従来の売上高600億円目標から700億円へ目標水準を引き上げた。シェアアップと適正利益率の維持を前提としている。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「この認識のもと、当社グループは競争激化の中シェアアップを図り、適正利益率を維持しながら業界トップとなる売上高600億円の達成を目標としております。」

    競争激化の中でシェアアップと適正利益率を維持し、売上高600億円・業界トップを目指す目標を継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「この目標を実現するために」

    競争激化のなかでシェアアップと適正利益率の維持を図り、業界トップ・売上高600億円を目指す目標と、その実現手段を引き続き掲げている。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「この認識のもと、当社グループは競争激化の中シェアアップを図り、適正利益率を維持しながら業界トップとなる売上高600億円の達成を目標としております。」

    競争激化のなかでシェアアップと適正利益率の維持を図り、業界トップ・売上高600億円を目指す目標を継続している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「この認識のもと、当社グループは競争激化の中シェアアップを図り、適正利益率を維持しながら業界トップとなる売上高600億円の達成を目標としております。」

    競争激化の中でシェアアップと適正利益率を維持し、売上高600億円・業界トップを目指す目標を継続している。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「この認識のもと、当社グループは競争激化の中シェアアップを図り、適正利益率を維持しながら業界トップとなる売上高600億円の達成を目標としております。」

    競争激化への対応として、シェアアップと適正利益率の維持を進めながら、売上高600億円および業界トップを目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「安定的・継続的な配当と研究開発・設備投資への再投資」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的・継続的な配当と研究開発・設備投資への再投資5回
  3. 2第1四半期の増収増益4回
  4. 3省人化機器を含む自社製品販売増による業務用厨房部門の増収増益4回
  5. 4省エネ・省力化・安全衛生を重視した製品開発4回
  6. 5電気・電磁製品の開発4回
  7. 6九州工場の生産用機械設備増設4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マルゼンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業界トップとなる売上高600億円の達成|マルゼン(5982)の変遷 | Komori