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マルゼン(5982)・目標新製品8機種発売

毎年10シリーズ程度の新製品・見直し品発売目標

FY2017に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

12記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018前進FY2021 – FY20252017: 220172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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新商品開発・販売継続率の向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026新製品8機種発売有価証券報告書

    「当連結会計年度の業務用厨房機器製造販売業においては、経済活動や消費行動も改善基調にありますが、原材料費や人件費の高騰、不安定な国際情勢などまだ不透明な状態が続いていることには変わりなく、このような社会情勢の大きな変貌を踏まえた製品開発を積極的に進めました。」

    当年度は新製品8機種を発売した。従来の「毎年10シリーズ程度」の目標に対する当年度の発売実績として、前年の新製品8機種・改良品2機種とは構成が異なる。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の業務用厨房機器製造販売業においては、…新製品を8機種、既存製品の見直しおよび改良を2機種発売しました。」

    新製品8機種と既存製品の見直し・改良品2機種を発売し、「毎年10シリーズ程度」の新製品・見直し品発売目標に相当する実績を記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業務用厨房機器製造販売業においては、新型コロナウイルス対感染症の位置付けが5類感染症へ移行することとなり、経済活動や消費行動も回復の兆しを見せておりますが、まだ不透明な状態が続いていることには変わりなく、このような社会情勢の大きな変貌を踏まえた製品開発を積極的に進めました。」

    当年度は新製品6機種、既存製品の見直し・改良品2機種を発売し、毎年10シリーズ程度の新製品・見直し品発売目標に対する開発・発売実績を積み上げた。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「①除湿排気装置付きドアタイプ洗浄機(熱機器) 発売日 2022年5月2日 ②電気蒸し器ドロワータイプ多機能仕様(熱機器) 発売日 2022年6月1日 ③電気卓上芋焼器(熱機器) 発売日 2022年6月1日 ④おもちゃ保管庫・歯ブラシ保管庫(熱機器) 発売日 2022年9月1日 ⑤オザキシリーズガステーブル「スーパーインペリアル」(熱機器) 発売日 2022年12月1日 ⑥エコタイプ食器洗浄機貯湯タンクハイパワー仕様(熱機器) 発売日 2023年2月1日」

    当期に新製品6機種を発売し、毎年10シリーズ程度の新製品・見直し品発売目標に対する具体的な開発・発売実績を積み上げた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「①IHロータリー式自動フライヤー(熱機器) 発売日 2021年5月6日 ②油ろ過機内蔵型電気フライヤー(熱機器) 発売日 2021年5月6日 ③IH餃子焼器縦2口仕様(熱機器) 発売日 2021年5月6日 ④アンダーカウンタータイプ食器洗浄機貯湯タンクハイパワー仕様(熱機器) 発売日 2021年9月1日 ⑤電気式スチームコンベクションオーブン「スーパースチーム」エクセレントシリーズ(熱機器) 発売日 2022年2月7日 ⑥ガステーブルオザキシリーズ「スーパーインペリアル」(熱機器) 発売日 2022年2月15日」

    当期に新製品6機種を発売し、既存製品の見直し・改良品2機種も発売した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「①電気ピッツァ窯「Carino(カリノ)」(熱機器) 発売日 2020年5月1日 ②自動手指洗浄消毒器(作業機器) 発売日 2020年8月1日 ③強制排水仕様アンダーカウンター洗浄機(熱機器) 発売日 2020年9月1日 ④ガステーブルコンロオザキシリーズ「ニューゴルフ」(熱機器) 発売日 2020年10月1日 ⑤器具洗浄機スモールタイプ(熱機器) 発売日 2020年11月1日 ⑥電気式スチームコンベクションオーブン「スーパースチーム」スタンダードシリーズ(熱機器)       発売日 2020年12月1日」

    当期に新製品6機種を発売し、既存製品の見直し・改良品も5機種記載されている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「研究開発部門においては、毎年10シリーズ程度の新製品および既存製品の見直し品の発売を目標としております。当連結会計年度の新製品開発においては、人手不足対策を中心に新製品を1機種・既存製品の見直し品を4機種それぞれ開発いたしました。」

    毎年10シリーズ程度の発売目標を維持し、当期は新製品1機種と見直し品4機種を開発したと記載している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「研究開発部門においては、毎年10シリーズ程度の新製品および既存製品の見直し品の発売を目標としております。当期の新製品開発においては、人手不足対策を中心に新製品を7機種・既存製品の見直し品を2機種それぞれ開発いたしました。」

    毎年10シリーズ程度の目標を維持し、当期は新製品7機種と見直し品2機種を開発した。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「研究開発部門においては、毎年10シリーズ程度の新製品および既存製品の見直し品の発売を目標としております。当期の新製品開発においては、人手不足対策を中心に新製品を5機種・既存製品の見直し品を3機種それぞれ開発いたしました。」

    毎年10シリーズ程度の発売目標を維持し、当期は新製品5機種と既存製品の見直し品3機種を開発したと記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、製品開発では、メーカーとしてお客様ニーズを捉えた新製品開発や既存製品の見直しを推進しました。」

    新製品開発と既存製品の見直しを継続している。毎年10シリーズ程度という目標値は今回も再掲されていない。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、製品開発では、メーカーとしてお客様ニーズを捉えた新製品開発や既存製品の見直しを推進しました。」

    新製品開発と既存製品の見直しの継続が記載されている。毎年10シリーズ程度という目標値自体は本 filing では再掲されていない。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「研究開発部門におきましては、毎年10シリーズ程度の発売を目標として、新製品開発や既存製品の見直しに取り組んでおります。」

    毎年10シリーズ程度という研究開発・発売目標を明示し、当期は新製品9機種と既存製品の見直し品4機種を開発したと記載している。
一緒に動いた変遷

「電気・電磁製品の開発」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電気・電磁製品の開発6回
  3. 2安定的・継続的な配当と研究開発・設備投資への再投資5回
  4. 3省エネ・省力化・安全衛生を重視した製品開発5回
  5. 4九州工場の生産用機械設備増設5回
  6. 5東北工場への生産用機械設備新設による生産能力10%増強4回
  7. 6第1四半期の増収増益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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