中間配当7円の支給
FY2017-Q2に初出。22回の記載のうち11回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
- FY2026達成有価証券報告書
「2025年11月10日 1,114 33.0 取締役会決議」
中間配当33円、総額1,114百万円について、決議後の支払実績を通期の配当実績として確認している。 - FY2026-H1中間配当33円への増額有価証券報告書
「2025年11月10日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………1,114百万円 ② 1株当たりの金額………………………………33円00銭」
中間配当は前年度の1株25円から33円へ増額され、総額1,114百万円とする決議が行われた。 - FY2025達成有価証券報告書
「2024年11月8日 880 25.0 取締役会決議」
中間配当25円、総額880百万円について、決議および2024年12月6日の支払開始を通じて実施内容を通期でも確認している。 - FY2025-H1中間配当25円への増額有価証券報告書
「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………880百万円 ② 1株当たりの金額………………………………25円00銭」
中間配当は前年度の1株24円から25円へ増額され、総額880百万円とする決議が行われた。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 882百万円 ② 1株当たりの金額 24円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月6日」
中間配当24円、総額882百万円について、2023年12月6日の支払開始日を含む実施内容を開示している。 - FY2024-Q2中間配当24円への増額有価証券報告書
「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………… 882 百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………… 24円00銭」
中間配当は前年度の1株15円から24円へ、総額は576百万円から882百万円へ増額する決議となった。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「第112期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 576百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月6日」
中間配当15円、総額576百万円について、2022年12月6日の支払開始日を含む実施内容を開示している。 - FY2023-Q2中間配当15円への増額有価証券報告書
「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………… 576 百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………… 15円00銭」
中間配当は前年度の1株13円から15円へ、総額は518百万円から576百万円へ増額する決議となった。 - FY2022達成有価証券報告書
「2021年11月5日 518 13.0 取締役会決議」
中間配当13円、総額518百万円について、決議および2021年12月6日の支払実施を通期の配当実績として記載している。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「第111期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 518百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月6日」
中間配当13円、総額518百万円について、2021年12月6日の支払開始日を含む実施内容を開示している。 - FY2022-Q2中間配当額の増額有価証券報告書
「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………… 518 百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………… 13円00銭」
当期中間配当は1株13円、総額518百万円と決議され、前年度中間配当の1株5円から増額された。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「第109期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 530百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月9日」
中間配当13円、総額530百万円について、2019年12月9日の支払開始日まで実施したことを記載している。 - FY2020-Q2中間配当額の増額有価証券報告書
「2019年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………… 530 百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………… 13円00銭」
中間配当は前回の1株12円から13円へ、総額は492百万円から530百万円へ増加した。 - FY2019達成有価証券報告書
「2018年11月6日 492 12.0 取締役会決議/2019年6月26日 530 13.0 定時株主総会決議」
当期の中間配当12円、期末配当13円を決議し、通期配当25円を実施した。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「第108期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年11月6日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 492百万円 ② 1株当たりの金額 12円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月10日」
中間配当12円、総額492百万円について決議し、2018年12月10日を支払開始日として実施した。 - FY2019-Q2中間配当額の増額有価証券報告書
「2018年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………… 492 百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………… 12円00銭」
中間配当は前回の1株11円から12円へ、総額は451百万円から492百万円へ増加した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月27日定時株主総会 普通株式 451 11.00円 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」
2018年3月期の期末配当として、総額451百万円、1株当たり11円を決議・支給している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「平成29年11月7日取締役会 普通株式 451 11.0 平成29年9月30日 平成29年12月6日 利益剰余金」
中間配当11円について、決議に加え、平成29年12月6日の効力発生日・支払開始日を経た実施実績として記載している。 - FY2018-Q2中間配当額の増額有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………… 451 百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………… 11円00銭」
従来の中間配当7円から、当期中間配当は1株11円、総額451百万円へ変更された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年11月7日取締役会決議 298百万円 7.0円」
中間配当7円について、通期の配当実績として再掲している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「第106期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 298百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年12月6日」
中間配当7円について、決議だけでなく平成28年12月6日の支払開始まで実施されたことを記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………… 298 百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………… 7円00銭」
中間配当として総額298百万円、1株当たり7円を決議した。