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共和工業所(5971)・事実前進直近の決算(2026-09-10)では「その他」

建設機械需要回復による増収増益

FY2017に初出。37回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-10。

37記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2021その他FY2023-Q1 – FY20252017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10その他決算

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高29億84百万円(前年同期比4.6%増、1億31百万円増)、経常利益3億57百万円(前年同期比14.2%減、59百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億38百万円(前年同期比18.2%減、53百万円減)となりました。」

    売上高は増加した一方、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、業績の動きは増収減益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高108億28百万円(前期比3.5%増、3億71百万円増)、営業利益10億88百万円(前期比32.9%増、2億69百万円増)、経常利益12億56百万円(前期比34.9%増、3億25百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益8億63百万円(前期比21.8%増、1億54百万円増)となりました。」

    前年度の減収減益から転じ、2026年4月期は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、売上高53億73百万円(前年同期比5.0%増、2億53百万円増)、経常利益6億14百万円(前年同期比35.1%増、1億59百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益4億28百万円(前年同期比37.3%増、1億16百万円増)となりました。」

    前中間連結会計期間の減収減益から転じ、当中間連結会計期間は売上高、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、増収増益となった。
  4. FY2025減収減益が続き、純利益の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高104億57百万円(前期比4.7%減、5億14百万円減)、営業利益8億18百万円(前期比19.4%減、1億96百万円減)、経常利益9億31百万円(前期比18.9%減、2億17百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億8百万円(前期比50.9%減、7億34百万円減)となりました。」

    前年度の減収ながら増益から転じ、当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが減少した。特に親会社株主に帰属する当期純利益は前期比50.9%減となった。
  5. FY2025-H1減収減益に転じ、純利益の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、売上高51億19百万円(前年同期比12.8%減、7億52百万円減)、経常利益4億54百万円(前年同期比36.6%減、2億62百万円減)、親会社株主に帰属する中間純利益3億11百万円(前年同期比72.7%減、8億31百万円減)となりました。」

    前年同期の増収・大幅増益から、当中間連結会計期間は減収減益となった。売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが減少し、特に中間純利益の減少率は72.7%となった。
  6. FY2024減収ながら営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高109億72百万円(前期比17.0%減、22億41百万円減)、営業利益10億15百万円(前期比2.1%増、20百万円増)、経常利益11億49百万円(前期比4.2%増、46百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益14億43百万円(前期比32.1%増、3億51百万円増)となりました。」

    前期の増収・経常減益から、当年度は売上高が17.0%減少する一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が増加した。
  7. FY2024-Q3減収ながら増益が継続し、純利益の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高84億54百万円(前年同期比14.7%減、14億57百万円減)、営業利益8億30百万円(前年同期比10.4%増、78百万円増)、経常利益9億53百万円(前年同期比14.2%増、1億18百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億9百万円(前年同期比114.5%増、6億98百万円増)となりました。」

    前四半期に続き減収と増益が併存し、売上高は前年同期比14.7%減となった一方、営業利益は10.4%増、経常利益は14.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は114.5%増となった。関係会社清算益6億6,783万1千円も純利益を押し上げている。
  8. FY2024-Q2減収ながら大幅増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高58億72百万円(前年同期比8.6%減、5億53百万円減)、経常利益7億17百万円(前年同期比72.3%増、3億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億43百万円(前年同期比448.5%増、9億34百万円増)となりました。」

    売上高は前年同期比8.6%減となった一方、経常利益は72.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は448.5%増となった。販売価格の見直しに加え、関係会社清算益6億6,783万1千円が四半期純利益を押し上げている。
  9. FY2024-Q1減収ながら経常増益、純利益が急増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高30億27百万円(前年同期比5.5%減、1億77百万円減)、経常利益4億5百万円(前年同期比6.8%増、25百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億23百万円(前年同期比310.2%増、6億98百万円増)となりました。」

    前年同期までの増収と利益減少の動きから、当第1四半期は売上高が5.5%減少する一方、経常利益が6.8%増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は310.2%増加した。
  10. FY2023増収ながら経常減益、純利益は微増有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高132億13百万円(前期比13.3%増、15億54百万円増)、経常利益11億2百万円(前期比28.8%減、4億46百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益10億92百万円(前期比0.9%増、9百万円増)となりました。」

    売上高は13.3%増加した一方、経常利益は28.8%減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は0.9%の微増にとどまった。前年度の増収増益から、増収と利益動向の乖離が続いている。
  11. FY2023-Q3増収ながら営業利益・経常利益・純利益の減益が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高99億11百万円(前年同期比18.3%増、15億33百万円増)、営業利益7億52百万円(前年同期比30.6%減、3億31百万円減)、経常利益8億34百万円(前年同期比25.2%減、2億81百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億10百万円(前年同期比21.4%減、1億66百万円減)となりました。」

    売上高は前年同期比18.3%増となった一方、営業利益は30.6%減、経常利益は25.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.4%減となった。前四半期に続き、増収と利益減少が併存している。
  12. FY2023-Q2増収ながら経常利益・純利益の減益が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高64億25百万円(前年同期比18.8%増、10億18百万円増)、経常利益4億16百万円(前年同期比44.5%減、3億33百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億8百万円(前年同期比59.8%減、3億9百万円減)となりました。」

    売上高は前年同期比18.8%増となった一方、経常利益は44.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は59.8%減となり、前四半期に続いて増収と利益減少が併存している。
  13. FY2023-Q1増収ながら経常利益・純利益は減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高32億4百万円(前年同期比17.3%増、4億71百万円増)、経常利益3億79百万円(前年同期比18.8%減、87百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億25百万円(前年同期比32.1%減、1億6百万円減)となりました。」

    建設機械需要が堅調で売上高は前年同期比17.3%増となった一方、経常利益は18.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.1%減となり、前年度第1四半期の増収増益から利益面の動きが変化した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は116億59百万円(前期比44.3%増、35億78百万円増)、営業利益15億1百万円(前期比172.0%増、9億49百万円増)、経常利益15億49百万円(前期比90.8%増、7億37百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益10億82百万円(前期比89.3%増、5億10百万円増)となりました。」

    建設機械需要が堅調に推移するなか、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前期から大幅に増加し、増収増益が年度実績として進展した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高83億78百万円(前年同期比53.6%増、29億23百万円増)、営業利益10億83百万円(前年同期比419.9%増、8億75百万円増)、経常利益11億16百万円(前年同期比155.0%増、6億78百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億77百万円(前年同期比137.0%増、4億49百万円増)となりました。」

    建設機械需要が堅調に推移するなか、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、FY2022-Q2に続く増収増益の進展が示されている。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高54億7百万円(前年同期比62.9%増、20億88百万円増)、営業利益7億42百万円(前年同期比1,493.0%増、6億95百万円増)、経常利益7億49百万円(前年同期比217.3%増、5億13百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億17百万円(前年同期比175.9%増、3億30百万円増)となりました。」

    建設機械需要の回復を背景に、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、FY2022-Q1に続く増収増益の進展が示されている。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高27億32百万円(前年同期比66.0%増、10億86百万円増)、経常利益4億67百万円(前年同期比538.6%増、3億93百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億31百万円(前年同期比380.7%増、2億62百万円増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から、当第1四半期は大幅な増収増益に転じた。建設機械業界の回復傾向を背景に、売上高、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回っている。
  18. FY2021減収ながら利益は大幅に回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は80億80百万円(前期比0.4%減、28百万円減)、営業利益5億52百万円(前期比34.8%増、1億42百万円増)、経常利益8億12百万円(前期比50.9%増、2億73百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億71百万円(前期比40.3%増、1億64百万円増)となりました。」

    前期の減収減益から、売上高は0.4%減とほぼ横ばいにとどまる一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  19. FY2021-Q3減収減益が続く一方、前年同期比の減少率は一部縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高54億55百万円(前年同期比12.9%減、8億6百万円減)、営業利益2億8百万円(前年同期比37.7%減、1億26百万円減)、経常利益4億37百万円(前年同期比2.4%減、10百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億27百万円(前年同期比2.0%減、6百万円減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、減収減益が継続している。一方、FY2021-Q2の累計値と比べると、売上高、営業利益、経常利益および純利益の減少率はいずれも縮小している。
  20. FY2021-Q2減収減益が継続し、営業利益の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高33億18百万円(前年同期比25.2%減、11億19百万円減)、営業利益46百万円(前年同期比85.2%減、2億68百万円減)、経常利益2億36百万円(前年同期比37.4%減、1億41百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億87百万円(前年同期比29.3%減、77百万円減)となりました。」

    減収減益が続き、売上高は前年同期比25.2%減、営業利益は85.2%減となった。前年度第2四半期累計期間と比べ、売上高の減少率および営業利益の減少率が拡大している一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益の減少率は前年度第2四半期累計期間より縮小している。
  21. FY2021-Q1減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高は16億46百万円(前年同期比32.6%減、7億95百万円減)、経常利益73百万円(前年同期比74.8%減、2億17百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益68百万円(前年同期比66.1%減、1億34百万円減)となりました。」

    前年度第1四半期から続く減収減益がさらに拡大し、売上高は前年同期比32.6%減、経常利益は74.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は66.1%減となった。
  22. FY2020年度で減収減益に転じた有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は81億9百万円(前期比21.2%減、21億80百万円減)、営業利益4億9百万円(前期比65.2%減、7億67百万円減)、経常利益5億38百万円(前期比57.8%減、7億35百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益4億7百万円(前期比57.3%減、5億45百万円減)となりました。」

    前期まで続いていた増収増益から転じ、当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。
  23. FY2020-Q3減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高62億62百万円(前年同期比19.7%減、15億33百万円減)、営業利益3億34百万円(前年同期比63.8%減、5億88百万円減)、経常利益4億48百万円(前年同期比55.0%減、5億48百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億34百万円(前年同期比54.5%減、4億1百万円減)となりました。」

    FY2020-Q2の減収減益から続いて、当第3四半期累計期間も減収減益となった。前年同期比の減少率は売上高19.7%、営業利益63.8%、経常利益55.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益54.5%となり、減益幅が拡大している。
  24. FY2020-Q2減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高44億37百万円(前年同期比14.3%減、7億43百万円減)、営業利益3億14百万円(前年同期比48.5%減、2億95百万円減)、経常利益3億77百万円(前年同期比42.2%減、2億75百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億65百万円(前年同期比44.8%減、2億15百万円減)となりました。」

    FY2020-Q1の減収減益から続いて、当第2四半期累計期間も減収減益となった。前年同期比の減少率は売上高14.3%、経常利益42.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益44.8%となっている。
  25. FY2020-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高は24億42百万円(前年同期比8.3%減、2億21百万円減)、経常利益2億90百万円(前年同期比20.1%減、73百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億3百万円(前年同期比25.6%減、70百万円減)となりました。」

    前年同期まで続いていた増収増益から転じ、当第1四半期は売上高、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は102億90百万円(前期比7.5%増、7億17百万円増)、営業利益11億77百万円(前期比7.7%増、84百万円増)、経常利益12億74百万円(前期比10.7%増、1億22百万円増),親会社株主に帰属する当期純利益9億53百万円(前期比1.6%増、14百万円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、FY2018から増収増益が継続している。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高は77億96百万円(前年同期比11.5%増、8億2百万円増)、営業利益9億23百万円(前年同期比15.6%増、1億24百万円増)、経常利益9億96百万円(前年同期比17.7%増、1億49百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億35百万円(前年同期比19.5%増、1億20百万円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、前四半期までに続く増収増益の進展が示されている。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高は51億80百万円(前年同期比12.7%増、5億85百万円増)、営業利益6億10百万円(前年同期比13.4%増、72百万円増)、経常利益6億52百万円(前年同期比15.4%増、87百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億80百万円(前年同期比17.6%増、71百万円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、前四半期までに続く増収増益の進展が示されている。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高は26億63百万円(前年同期比15.9%増、3億65百万円増)、経常利益3億63百万円(前年同期比17.5%増、54百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円(前年同期比21.0%増、47百万円増)となりました。」

    建設機械業界の需要好調を背景に、売上高、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は95億73百万円(前期比30.1%増、22億15百万円増)、営業利益10億93百万円(前期比63.2%増、4億23百万円増)、経常利益11億51百万円(前期比60.8%増、4億35百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益9億38百万円(前期比74.0%増、3億99百万円増)となりました。」

    建設機械需要の回復を背景に、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がFY2017からさらに増加し、増収増益が進展した。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高は69億93百万円(前年同期比36.5%増、18億71百万円増)、営業利益7億99百万円(前年同期比95.0%増、3億89百万円増)、経常利益8億47百万円(前年同期比89.4%増、3億99百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億15百万円(前年同期比87.8%増、2億87百万円増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、第1・第2四半期に続く増収増益の進展が示されている。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高は45億95百万円(前年同期比45.4%増、14億35百万円増)、営業利益5億38百万円(前年同期比303.2%増、4億4百万円増)、経常利益5億65百万円(前年同期比276.2%増、4億15百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億8百万円(前年同期比263.6%増、2億96百万円増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、FY2018-Q1に続く増収増益の進展が示されている。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高は22億97百万円(前年同期比48.6%増、7億51百万円増)、経常利益3億9百万円(前年同期比207.4%増、2億8百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億25百万円(前年同期比204.1%増、1億51百万円増)となりました。」

    建設機械需要の拡大を背景に、当第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  34. FY2017初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は73億57百万円(前期比20.6%増、12億58百万円増)、営業利益6億69百万円(前期比214.8%増、4億56百万円増)、経常利益7億15百万円(前期比147.3%増、4億26百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億39百万円(前期比238.9%増、3億80百万円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年から増加した実績を開示している。
一緒に動いた変遷

「安定収益の確保と自己資本比率・ROEの向上」は、この変遷が動いた37回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

6222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1安定収益の確保と自己資本比率・ROEの向上6回
  3. 2中国・新興国の建設機械需要低迷リスク2回
  4. 3安定的な営業キャッシュ・フロー創出を最優先とする資金方針2回
  5. 4単元株式数の変更と株式併合による投資単位調整2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
共和工業所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建設機械需要回復による増収増益|共和工業所(5971)の変遷 | Komori