Komori
岡部(5959)・目標再掲

中期経営計画「okabe-ミライ計画-2017」

FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
中期経営計画の達成148社が書いているテーマ・逆風8社・追い風151社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、最終年度を迎えた中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」において、カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)、人的資本経営の実践と経営基盤の強化、DXのさらなる推進の3つを事業戦略の骨子として掲げ、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け、計画の総仕上げに取り組んでまいりました。」

    OX-2026が最終年度を迎え、3つの事業戦略の総仕上げに取り組む計画を継続記載。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」の最終年度として、掲げた戦略の総仕上げを行うとともに、次なる成長ステージへの飛躍を目指してまいります。」

    OX-2026を最終年度の総仕上げと位置づけ、カスタマー・セントリック、人的資本経営・経営基盤強化、DX推進の三つの柱を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」において、カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)、人的資本経営の実践と経営基盤の強化、DXのさらなる推進の3つを事業戦略の骨子として掲げ、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    OX-2026と、カスタマー・セントリック、人的資本経営・経営基盤強化、DX推進の三つの柱を継続記載。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2024年度から2026年度を対象期間とする中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定し、事業戦略の骨子として、「カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)」、「人的資本経営の実践と経営基盤の強化」、「DXの更なる推進」を掲げました。」

    OX-2026の対象期間と、カスタマー・セントリック、人的資本経営・経営基盤強化、DX推進の3本柱を継続記載。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年度から2026年度を対象期間とする中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定し、事業戦略の骨子として、「カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)」、「人的資本経営の実践と経営基盤の強化」、「DXの更なる推進」を掲げました。」

    OX-2026について、対象期間を2024年度から2026年度と明示し、事業戦略の三つの柱を再確認した。新たな計画への変更ではなく、前年度に策定した計画の具体的な枠組みを継続記載。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「okabe コーポレートビジョン 2040」の実現に向け、向こう3年間を新たな収益基盤の確立に向けた “Transformation” 期間として位置づけ、その具体化のため、新たに中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定いたしました。」

    NEXT100-PHASE2.1から、2040年ビジョンの実現と新たな収益基盤の確立を掲げる「OX-2026」へ中期計画を更新。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    2024年12月期を最終年度とするNEXT100-PHASE2.1と、その重点施策を継続記載。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    NEXT100-PHASE2.1の最終年度と、脱炭素を含むSDGs経営、DX活用、グローバル展開加速を重点課題とする方針を継続記載。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    NEXT100-PHASE2.1の最終年度と、脱炭素を含むSDGs経営、DX活用、グローバル展開加速を重点課題とする方針を継続記載。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    NEXT100-PHASE2.1について、最終年度と脱炭素を含むSDGs経営、DX活用、グローバル展開加速を重点課題とする方針を継続記載。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    NEXT100-PHASE2.1の最終年度と重点施策を再掲し、計画に基づく取り組みを継続。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    NEXT100-PHASE2.1について、2024年12月期を最終年度とする計画であることと、脱炭素を含むSDGs経営、DX活用、グローバル展開加速を重点課題とすることを継続記載。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2021年7月に発表した中期経営計画「NEXT100 - PHASE2.1」に掲げる、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速の3つの施策を柱に、様々な外部環境の変化に対応できるレジリエントな企業を志向し、社会とともに持続的な成長を目指してまいります。」

    従来のNEXT100 - PHASE2から、2021年7月発表の「NEXT100 - PHASE2.1」へ計画を更新。脱炭素を含むSDGs経営、DX活用、グローバル展開加速を三つの柱として明示。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「このようなことから、中期3ヵ年経営計画 「NEXT100 - PHASE2」のつぎの「ビジョン」(将来像)および「3つの柱となる施策」について、大きな変更を加えず、引き続き積極的に取り組んでまいります。」

    新型コロナウイルス感染症を踏まえて見直しを検討したものの、NEXT100 - PHASE2のビジョンと三つの柱には大きな変更を加えず継続する方針を明示。
  15. FY2019再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画 「NEXT100 - PHASE2」においては、SDGsに掲げられている地球規模の課題の解決に取り組み、新製品・新サービス・新事業の企画・開発を積極的に実施し、中長期的な成長を目指してまいります。そのために、以下の「ビジョン」(将来像)の実現に向けて「3つの柱となる施策」に取り組んでまいります。」

    2017年度開始のNEXT100から、2020年度を初年度とする「NEXT100 - PHASE2」へ中期経営計画を更新。SDGs、新製品・新サービス・新事業および三つの柱を新計画の軸として提示。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画「NEXT100~Exciting Future~」においては、「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築すべく、当社グループの「ビジョン」(将来像)を定め、その実現に向けて「3つの柱となる施策」ならびに「経営基盤強化」に取り組んでおります。」

    2017年度を初年度とするNEXT100の3ヵ年計画、三つの柱および経営基盤強化への取り組みを継続。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画「NEXT100~Exciting Future~」においては、「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築すべく、当社グループの「ビジョン」(将来像)を定め、その実現に向けて「3つの柱となる施策」ならびに「経営基盤強化」に取り組んでおります。」

    NEXT100の3ヵ年計画、次の100年に向けた基礎構築、3つの柱および経営基盤強化への取り組みを継続。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画「NEXT100~Exciting Future~」に則り「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築すべく、以下のとおり当社グループの「ビジョン」(将来像)の実現に向けて「3つの柱となる施策」ならびに「経営基盤強化」に引き続き取り組んでまいります。」

    2017年度を初年度とするNEXT100の3ヵ年計画、3つの柱および経営基盤強化への取り組みを継続。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画「NEXT100~Exciting Future~」においては、「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築すべく、当社グループの「ビジョン」(将来像)を定め、その実現に向けて「3つの柱となる施策」ならびに「経営基盤強化」に取り組んでおります。」

    NEXT100の3ヵ年計画、次の100年に向けた基礎構築、3つの柱となる施策および経営基盤強化への取り組みを継続。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画「NEXT100~Exciting Future~」においては、「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築すべく、当社グループの「ビジョン」(将来像)を定め、その実現に向けて「3つの柱となる施策」ならびに「経営基盤強化」に取り組んでおります。」

    NEXT100の3ヵ年計画、3つの柱となる施策、経営基盤強化への取り組みを継続。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画「NEXT100~Exciting Future~」においては、「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築すべく、当社グループの「ビジョン」(将来像)を定め、その実現に向けて「3つの柱となる施策」ならびに「経営基盤強化」に取り組んでおります。」

    NEXT100の3ヵ年計画、3つの柱となる施策、経営基盤強化への取り組みを継続。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、創業100周年となる当連結会計年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画「NEXT100~Exciting Future~」を策定し、「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎の構築に取り組んでおります。」

    創業100周年を初年度とする「NEXT100~Exciting Future~」に基づく基礎構築への取り組みを継続。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年度を初年度とする中期経営計画「NEXT100~Exciting Future~」においては、「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築すべく、以下のとおり当社グループの「ビジョン」(将来像)を定め、その実現に向けて「3つの柱となる施策」ならびに「経営基盤強化」に取り組んでまいります。」

    平成29年度を初年度とする「NEXT100~Exciting Future~」および三つの柱となる施策、経営基盤強化への取り組みを継続して記載。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、創業100周年となる当連結会計年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画「NEXT100~Exciting Future~」を策定し、「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築するための取り組みを開始しました。」

    「NEXT100~Exciting Future~」を当連結会計年度から開始し、3ヵ年計画に基づく取り組みの開始を明示。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年度を初年度とする中期経営計画「NEXT100~Exciting Future~」においては、「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築すべく、以下のとおり当社グループの「ビジョン」(将来像)を定め、その実現に向けて「3つの柱となる施策」ならびに「経営基盤強化」に取り組んでまいります。」

    「NEXT100~Exciting Future~」と、三つの柱となる施策および経営基盤強化への取り組みを継続して記載。
  26. FY2016再定義有価証券報告書

    「創業100周年となる平成29年を初年度とする新たな中期3ヵ年経営計画「NEXT100 ~Exciting Future~」を策定いたしました。「次の100年(NEXT100)」の飛躍につながる基礎を構築すべく、以下のとおり当社グループの「ビジョン」(将来像)を定め、その実現に向けて「3つの柱となる施策」ならびに「経営基盤強化」に取り組んでまいります。」

    従来の「okabe-ミライ計画-2017」から、創業100周年の平成29年を初年度とする「NEXT100 ~Exciting Future~」へ中期計画を改称・更新。
  27. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成26年度を初年度とする中期経営計画「okabe-ミライ計画-2017」では、創業百周年、そしてその先の「ワクワクするミライ」に向け邁進すべく、3つのビジョンを掲げております。ビジョンの実現に向け、グループ一丸となって挑戦を続けてまいります。」

    2014年度を初年度とする「okabe-ミライ計画-2017」と三つのビジョンを継続して記載。
  28. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成26年度を初年度とする中期経営計画「okabe-ミライ計画-2017」では、創業百周年、そしてその先の「ワクワクするミライ」に向け邁進すべく、3つのビジョンを掲げております。ビジョンの実現に向け、グループ一丸となって挑戦を続けてまいります。」

    2014年度を初年度とし、2017年を冠した中期計画と三つのビジョンを提示。
一緒に動いた変遷

「大口顧客への営業債権集中」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1大口顧客への営業債権集中3回
  3. 2国内建設需要の低迷2回
  4. 3河原の業績低迷とのれん減損2回
  5. 4安全・安心を通じたグローバル・メーカー化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡部の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「okabe-ミライ計画-2017」|岡部(5959)の変遷 | Komori