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日東精工(5957)・目標削除

中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL」の推進

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3再掲FY2016 – FY2017-Q2前進FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 22019
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日東パワーアッププランFINALの推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書
    旧中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL」ではなく、新中期経営計画「NITTOSEIKO Mission"G"」を開始したことが記載された。
  2. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2015年より2018年までの4年間、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL」を掲げ、積極的に事業領域や拠点の拡大を図ってまいりました。その結果、当社ならびに当社グループは、個々に、様々な強みを持った企業体として成長してきましたが、世界で戦う力を一層高め、成果を生む効率を追求するために、当社グループが共通で取組む中期経営計画を新たに策定いたしました。」

    2015~2018年の旧中期経営計画から、グループ共通の新中期経営計画へ移行した。旧計画の数値目標達成を完了したとの明示はない。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL(平成27年~30年)」の最終年度の目標達成に向け、M&Aのほか、連結子会社においては、事業の譲受による製造販売体制の強化など、「事業領域の拡充」に積極的に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画の最終年度目標に向け、M&Aや事業譲受による製造販売体制の強化を通じた事業領域拡充が再確認された。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL(平成27年~30年)」の最終年度の目標達成に向け、M&A、連結子会社における事業の譲受や新工場の建設など、グループの総力を結集し、「事業領域の拡充」に取り組みました。」

    中期経営計画の最終年度目標に向け、M&A、事業譲受、新工場建設による事業領域拡充を継続して記載している。
  5. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL(平成27年~30年)」の基本方針である「事業領域の拡充」に向け、国内外における新拠点の開設、設備投資、M&Aなどを積極的に展開してまいりました。また、中国の子会社における新工場の建設や韓国企業との共同研究開発を決定するなど、事業力の強化にグローバルベースで取り組みました。」

    中期経営計画の事業領域拡充に向け、新拠点、設備投資、M&Aに加え、中国子会社の新工場建設と韓国企業との共同研究開発の決定が記載された。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは平成27年12月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画において、その最終年度である平成30年12月期には、売上高400億円及び営業利益32億円(営業利益率8.0%以上)の達成を目標に取り組んでまいります。」

    中期経営計画の最終年度を平成30年とし、売上高400億円、営業利益32億円、営業利益率8.0%以上の目標が再確認された。
  7. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL」(平成27年~30年)に掲げる成長戦略の一環として、インドネシア子会社における同業社からのねじ製造及び販売事業の譲受や韓国における新拠点の設立など、グローバル展開を加速させました。併せて、国内では中国地区の営業拠点とする広島営業所や大学との産学交流などを目的とした研究開発拠点の開設など、事業領域の拡大に向けた施策を展開しました。」

    中期計画の成長戦略について、インドネシア事業の譲受、韓国新拠点、広島営業所、研究開発拠点の開設という具体的な施策が記載された。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL(平成27年~30年)」に掲げる最終年度の目標「売上高400億円、営業利益32億円」の達成に向け、情報発信の強化、新製品の市場投入による新たな販路開拓、積極的な展示会出展など、事業領域の拡大に向けた施策を展開しました。」

    中期計画の最終年度目標と、情報発信、新製品投入、展示会出展による事業領域拡大の取り組みが再確認された。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL(平成27年~30年)」「売上高400億円、営業利益32億円」の達成に向け、新製品の市場投入による新たな販路開拓、自動車関連業界を中心とした販売促進、展示会などを利用した情報発信の強化など、事業領域の拡大にグローバルベースで取り組みました。」

    中期計画の期間に加え、売上高400億円・営業利益32億円という最終目標数値と、新製品投入、販売促進、展示会による情報発信という手段が明示された。
  10. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL」(平成27年~30年)の達成に向け、事業領域の拡大と企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    計画期間と達成に向けた取り組みが年次報告でも継続して記載されている。
  11. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL」(平成27年~30年)の最終目標達成のための重要な折り返し地点と定め、従業員一人一人が「締結・組立・計測検査における真のグローバルメーカー」をイメージし、改革意欲と実行力をもって、事業力の強化・グローバル力の強化・ブランド力の強化に挑戦してまいりました。」

    中期経営計画が平成27年~30年の最終目標に向けた重要な折り返し地点に到達したと位置づけられ、計画の重点領域として事業力・グローバル力・ブランド力の強化が明示された。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「日東パワーアッププランFINAL」の2年目を迎え、従業員一人一人が「締結・組立・計測検査における真のグローバルメーカー」をイメージし、改革意欲とスピード感を持ってイノベーションに挑戦してまいりました。」

    中期経営計画の実行段階と、計画の方向性を初めて確認できるテーマ。
一緒に動いた変遷

「事業力・グローバル力・ブランド力の強化」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1事業力・グローバル力・ブランド力の強化3回
  3. 2中間配当の実施2回
  4. 3研究開発拠点の開設・海外産学連携による技術開発力の強化2回
  5. 4締結・組立・計測検査における真のグローバルメーカー化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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