ノーリツ(5943)・事実持分法投資利益への転換
持分法による投資損失の計上
FY2021-Q3に初出。13回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上86社が書いているテーマ・逆風86社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。67社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1持分法投資利益への転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 69」
持分法による投資損益は、前年同期の59百万円の損失から69百万円の利益へ転換した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 99 59」
持分法による投資損失は前年同期の99百万円から59百万円へ減少したが、損失計上は継続した。 - FY2024対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 3,756 72」
持分法による投資損失は前年度の37億56百万円から72百万円へ減少した。 - FY2024-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 398 99」
持分法による投資損失は前年同期の398百万円から99百万円へ減少したが、損失計上は継続した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 252 151」
持分法による投資損失は前年同期の2億52百万円から1億51百万円へ減少したが、損失計上は継続した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失3,756」
持分法による投資損失は前年度の360百万円から3,756百万円へ増加し、Kangaroo社ののれん等減損損失3,375百万円を含んだ。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 107 584」
持分法による投資損失は前年同期の1億07百万円から5億84百万円へ増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 44 - 持分法による投資損失 - 398」
持分法による投資損益は、前年同期の44百万円の利益から、当第2四半期累計期間には3億98百万円の損失へ転じた。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 189 - 持分法による投資損失 - 252」
持分法による投資損益は、前年同期の1億89百万円の利益から、当第1四半期連結累計期間には2億52百万円の損失へ転じた。 - FY2022-Q3持分法投資損失減少有価証券報告書
「持分法による投資損失 114 107」
持分法による投資損失は前年同期の114百万円から107百万円へ減少したが、損失計上は継続した。 - FY2022-Q2持分法投資利益継続計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 44」
当第2四半期連結累計期間に持分法による投資利益44百万円を営業外収益として計上した。 - FY2022-Q1持分法投資利益への転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 189」
前年同期には計上がなかった持分法による投資利益を1億89百万円計上した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 114」
当第3四半期連結累計期間に持分法による投資損失114百万円を営業外費用として計上した。