中期経営計画「創造」の2020年度数値目標
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「強固な財務基盤の構築につきましては、2020年度を最終年度とする中期経営計画「創造」における自己資本比率の目標値を22.5%に設定しております。」
中期経営計画「創造」の最終年度である2020年度の自己資本比率目標22.5%を再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「強固な財務基盤の構築につきましては、2020年度を最終年度とする中期経営計画「創造」における自己資本比率の目標値を22.5%に設定しております。」
中期経営計画「創造」の最終年度である2020年度の自己資本比率目標22.5%を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「強固な財務基盤の構築につきましては、2020年度を最終年度とする中期経営計画「創造」における自己資本比率の目標値を22.5%に設定しております。」
中期経営計画「創造」の最終年度である2020年度の自己資本比率目標22.5%を再掲している。 - FY2020後退有価証券報告書
「強固な財務基盤の構築につきましては、2020年度を最終年度とする中期経営計画「創造」における自己資本比率の目標値を22.5%に設定しております。なお、2019年度末における自己資本比率は21.9%でしたが、この水準を下限として強固な財務基盤の構築を図ってまいります。2021年3月期の連結予想につきましては、合理的な予想の算出が困難であるため、未定とさせていただきます。」
自己資本比率22.5%の最終年度目標を再掲した一方、新型コロナウイルス等の影響により翌期の連結業績予想を未定とし、見通しを弱めている。 - FY2019後退有価証券報告書
「2020年度 売上高 1,050億円以上 営業利益 16億円以上 営業利益率 1.5%以上 純資産 210億円以上 自己資本比率 22.5%以上 配当性向 15.0%以上 D/Eレシオ 1.1以下」
売上高1,050億円以上と配当性向15%以上は維持したが、営業利益目標を35億円以上から16億円以上、営業利益率を3.3%以上から1.5%以上、純資産を230億円以上から210億円以上、自己資本比率を25%以上から22.5%以上へ引き下げ、D/Eレシオを0.9以下から1.1以下へ緩和した。 - FY2017初出有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度の2020年度におきましては、以下の数値目標を達成し、すべてのステークホルダーの皆様に選ばれる企業となるべく事業を展開してまいります。2020年度 売上高 1,050億円以上 営業利益 35億円以上 営業利益率 3.3%以上 純資産 230億円以上 自己資本比率 25.0%以上 配当性向 15.0%以上 D/Eレシオ 0.9以下」
新中期経営計画「創造」の最終年度である2020年度について、売上高、営業利益、利益率、純資産、自己資本比率、配当性向、D/Eレシオの数値目標を設定している。