純資産減少と自己資本比率低下
FY2023-Q3に初出。12回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載は2026-08-04。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- 2026-08-04その他決算
「純資産合計は250億9千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億7千7百万円減少いたしました。」
四半期損失などにより純資産及び自己資本比率が前年度末から低下した。 - FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ21億7千7百万円増加し、257億6千9百万円となりました。」
純資産は前年度末比21億77百万円増加し、自己資本比率も27.7%から29.6%へ上昇した。 - FY2026-H1中間純資産増加・自己資本比率高水準有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億5千9百万円増加し、238億5千万円となりました。」
純資産は前年度末から2億5千9百万円増加し、238億5千万円となった。自己資本比率は27.5%で、前年中間期の24.4%を上回る一方、前年度末の27.7%からはやや低下した。 - FY2025-H1中間純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3億2千9百万円減少し、206億2千4百万円となりました。」
純資産は前年度末の209億5千3百万円から206億2千4百万円へ減少した一方、自己資本比率は23.2%から24.4%へ上昇した。 - FY2024対処有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ23億2千3百万円増加し、209億5千3百万円となりました。これにより自己資本比率は23.2%(前連結会計年度末は21.1%)となりました。」
純資産は前年度末比23億23百万円増加し、自己資本比率も21.1%から23.2%へ上昇した。 - FY2024-Q3第3四半期純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億3千3百万円減少し、181億9千6百万円となりました。」
純資産は前連結会計年度末の186億3千万円から181億9千6百万円へ減少し、自己資本比率も21.1%から20.4%へ低下した。 - FY2024-Q2上期純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億3千3百万円減少し、180億9千6百万円となりました。」
純資産は前連結会計年度末の186億3千万円から180億9千6百万円へ減少し、自己資本比率も21.1%から20.3%へ低下した。 - FY2024-Q1四半期純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億5百万円減少し、176億2千4百万円となりました。」
純資産は2023年3月末の186億3千万円から176億2千4百万円へ減少し、自己資本比率も21.1%から20.9%へ低下した。 - FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ5億6千5百万円増加し、186億3千万円となりました。この結果、自己資本比率は21.1%(前連結会計年度末は21.5%)となりました。」
第3四半期末に17.5%まで低下していた自己資本比率は年度末に21.1%へ戻り、純資産も前年度末比5億65百万円増加した。ただし自己資本比率は前年度末を下回る。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ23億3千7百万円減少し、157億2千7百万円となりました。 自己資本比率(%) 23.0 17.5 21.5」
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末から減少し、自己資本比率は前連結会計年度末の21.5%から17.5%となった。