アルインコ(5933)・施策達成
京都府福知山市物流拠点の新設
FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流施設・拠点の整備拡充による物流基盤強化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2025年3月 福知山第2物流センター(京都府福知山市)竣工。」
福知山第2物流センターが2025年3月に竣工し、従来計画していた物流拠点拡張が完了した。 - FY2025前進有価証券報告書
「レンタル資産への積極的な投資などにより有形固定資産が増加したことなどから、55億60百万円の支出(前期比2億28百万円の支出増)となりました。」
レンタル資産投資を含む有形固定資産取得が継続し、投資活動による支出は55億60百万円となった。福知山第2物流センター用地・建設関連の投資も設備明細に計上された。 - FY2024前進有価証券報告書
「土地(仮称)福知山第2物流センター用地〈福知山市〉174,672千円」
福知山物流センター拡張に向けた第2物流センター用地の取得額174,672千円が設備明細で確認された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「このため、仮設機材の購入を検討している顧客においては、機材の購入に代えてレンタルで対応する動きが生じており、当社グループにおいても、関東地区での新型足場「アルバトロス」を中心とした仮設機材の新たな供給拠点として「つくば機材センター」の開設準備を進めるとともに、購入ニーズの本格化に備えて「福知山物流センター」拡張に向けた土地を取得するなど、安定した製品供給体制の構築に努めました。」
既存の福知山物流センターについて、拡張に向けた土地取得が実施され、購入ニーズの本格化に備えた供給体制整備が進展した。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「提出会社 福知山物流センター 京都府福知山市 建設機材関連事業 物流拠点 2021年9月 業務の効率化 経費の削減」
計画されていた福知山物流センターが2021年9月に完成し、製品倉庫の集約による業務効率化・経費削減を図る設備が完成した。 - FY2021前進有価証券報告書
「提出会社 京都府福知山市 建設機材関連事業 物流拠点 投資予定額 総額1,024百万円 既支払額458百万円 着手2020.9 完了2021.6」
福知山物流センター計画は投資予定額1,024百万円、既支払額458百万円、2021年6月完了予定として進捗が更新された。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「総資産の主な増加要因は、福知山物流センター着工などによる有形固定資産の増加(前期末比4億28百万円増)によるものであります。」
計画されていた福知山物流センターの着工が確認され、有形固定資産は前期末比4億28百万円増加した。 - FY2020初出有価証券報告書
「従来兵庫第二工場周辺に分散して委託保管していた製品倉庫を集約することで、業務の効率化と経費の削減を図るものであります。」
京都府福知山市に物流拠点を新設し、2020年9月着手、2021年3月完了予定、投資予定額9億64百万円として、製品倉庫の集約による業務効率化と経費削減を計画している。