アルインコ(5933)・リスク顕在化
大阪府北部地震による棚卸資産廃棄損失
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大阪府北部地震による商品廃棄損2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
アルインコがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「災害による損失 19,027 当第2四半期連結累計期間における「災害による損失」は、平成30年6月18日に発生しました大阪府北部地震等により被災した棚卸資産の廃棄等による損失であります。」
大阪府北部地震等による棚卸資産の廃棄等の損失が、第2四半期累計で19,027千円計上された。 - FY2019-Q1顕在化有価証券報告書
「災害による損失 17,290 「災害による損失」は、平成30年6月18日に発生しました大阪府北部地震により被災した棚卸資産の廃棄等による損失であります。」
大阪府北部地震により被災した棚卸資産の廃棄等による災害損失17,290千円が当四半期に計上された。