三協立山(5932)・施策前進
ヒートシンク事業の収益改善
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヒートシンク事業の収益改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「ヒートシンク事業の収益改善が進んだことなどにより、セグメント利益39億6百万円(前連結会計年度比20.3%増)となりました。」
ヒートシンク事業の収益改善が進み、マテリアル事業のセグメント利益20.3%増に寄与した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「マテリアル事業においては、アルミ地金市況に連動する売上の減少などにより、売上高は299億87百万円(前年同期比7.4%減)となりましたが、輸送分野、一般機械分野の受注取り込みやヒートシンク事業の収益改善が進んだことなどにより、セグメント利益は28億1百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」
ヒートシンク事業の収益改善が進展し、輸送・一般機械分野の受注取り込みと合わせてマテリアル事業のセグメント利益12.3%増に寄与した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「輸送分野を中心とした受注量の増加やヒートシンク事業の収益改善などにより、セグメント利益は18億22百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」
ヒートシンク事業の収益改善を、マテリアル事業のセグメント利益増加要因の一つとして初めて明示している。