三協立山(5932)・目標前進
サステナビリティビジョン2050による持続可能で豊かな暮らしの実現
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2050年以降もサステナブルなソリューションカンパニーとして価値提供10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、長期的に目指す方向として『サステナビリティビジョン2050 Life with Green Technology~「環境技術でひらく、持続可能で豊かな暮らし」を実現する企業グループへ~』を掲げ、「カーボンニュートラルへの挑戦」「資源の循環」「人財を未来へつなぐ」を軸に、環境・社会課題の解決に貢献しながら、企業価値を高める取り組みを進めております。」
サステナビリティビジョン2050を、カーボンニュートラル、資源循環、人材の3軸と、2030年のマテリアリティ・目標に接続して推進している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、長期的に目指す方向として『サステナビリティビジョン2050 Life with Green Technology~「環境技術でひらく、持続可能で豊かな暮らし」を実現する企業グループへ~』を掲げ、「カーボンニュートラルへの挑戦」「資源の循環」「人財を未来へつなぐ」を軸に、環境・社会課題の解決に貢献しながら、企業価値を高める取り組みを進めております。」
サステナビリティビジョン2050の実行軸を、カーボンニュートラル、資源循環、人財の3領域として整理し、マテリアリティと2030年度目標に接続した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「なお、2023年6月、当社グループの温室効果ガス排出量削減目標の対象範囲は、海外子会社を含めた当社グループ全体に拡大しており、また、基準年を2013年度から2017年度にしております。」
2030年度の温室効果ガス削減目標について、対象範囲を海外子会社を含むグループ全体へ拡大した。目標の適用範囲が広がっている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティについて2021年に『サステナビリティビジョン2050 Life with Green Technology~「環境技術でひらく、持続可能で豊かな暮らし」を実現する企業グループへ~』を策定し、当社グループにおけるマテリアリティ(重要課題)を定め、2030年設定目標に向け施策を遂行してまいります。」
2050年を見据えたサステナビリティビジョンを策定し、マテリアリティと2030年設定目標に向けて施策を遂行する長期目標を初めて独立したテーマとして抽出した。