三協立山(5932)・施策前進
取締役会の多様性とスキルマトリックスの導入
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会スキル・マトリックスによる専門性の可視化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)」
定時株主総会後の予定役員構成では女性2名、女性比率18.2%を示し、取締役会の多様性に関する構成案を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)」
役員構成における女性は1名から2名、比率は8.3%から16.7%となり、取締役会の多様性に関する構成が変化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)」
取締役会全体のバランス・多様性を考慮し、取締役の知識・経験・能力を一覧化したスキルマトリックスを初めてまとまって開示した。役員12名のうち女性1名、女性比率8.3%と記載している。