三協立山(5932)・目標前進
温室効果ガス排出量の2030年度50%削減
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2026年度(翌連結会計年度)までにScope1・2温室効果ガス排出量を2017年度比で37%削減することを中間目標として設定しており、この中間目標を当連結会計年度に前倒しで達成しました。」
Scope1・2について、2026年度の中間目標である2017年度比37%削減を前倒しで達成した。2030年度50%削減目標は継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社グループの事業活動によって直接・間接的に排出される温室効果ガス(Scope1・2)及び事業活動の上流及び下流のプロセスで排出される温室効果ガス(Scope3)の海外子会社を含むグループ全体の削減目標を定めました。」
従来のScope1・2削減目標に加え、Scope3についても2022年度比25%削減という2030年度目標を設定し、対象を海外子会社を含むグループ全体へ拡張した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループにおけるマテリアリティを定め、2030年に向け温室効果ガス排出量2017年度比50%削減、循環(リサイクル)アルミ使用促進、女性管理職比率10%を目標設定し施策を遂行してまいります。」
温室効果ガス排出量について、2017年度比で2030年度までに50%削減する数値目標を初めて独立した目標テーマとして抽出した。