経営の透明性・チェック機能の強化
FY2016に初出。20回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-07-06。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「なお、本対応方針の導入については、独立社外取締役8名を含む当社取締役全員の賛成により決議されている。」
独立社外取締役8名を含む取締役全員の賛成により、株式買集めへの対応方針を決議したことを開示している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当該議案が承認可決されると当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)は9名(うち、社外取締役4名)となり、監査等委員である取締役は5名(うち、社外取締役4名)となる。」
定時株主総会の議案として、社外取締役を提出日現在の6名から8名へ、取締役会全体の社外取締役比率を高める構成を提示している。指名・報酬委員会は社外取締役が委員長を務める構成を継続する予定である。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、2021年8月31日開催の取締役会において、取締役会の諮問機関として、任意の指名・報酬委員会を設置することを決議し、同日付をもって任意の指名・報酬委員会を設置した。」
取締役の選解任・報酬決定に関する独立性、客観性、説明責任の強化を目的として、任意の指名・報酬委員会を新設した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としては、株主や投資家の皆様を始めとして、お客様、取引先、地域社会の皆様などのステークホルダーのご期待にお応えする事業活動を実現するために、更なる経営の透明性向上の観点から、経営のチェック機能を充実させ、かつ公平性の維持継続を図るため、コーポレート・ガバナンス体制の強化や充実並びに適時的確な情報公開を行っている。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、情報公開を重視する方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、体制整備、情報公開を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、体制整備、情報公開を継続している。 - FY2019監査等委員を4人とする体制有価証券報告書
「経営の体制としては、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へと移行し、取締役会の議決権を保有する4人の監査等委員である取締役で構成される監査等委員会が取締役の業務執行状況を監査・監督する体制を整備することで、さらなる適法性、透明性の確保を図っている。」
監査等委員会設置会社の体制を継続し、監査等委員である取締役の人数を4人として記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、体制整備、情報公開を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、体制整備、情報公開を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、体制整備、情報公開を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、体制整備、情報公開を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、体制整備、情報公開を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「経営の体制としては、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へと移行し、取締役会の議決権を保有する5人の監査等委員である取締役で構成される監査等委員会が取締役の業務執行状況を監査・監督する体制を整備することで、さらなる適法性、透明性の確保を図っていく。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、5人の監査等委員である取締役による監査・監督体制を整備した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、体制整備、情報公開を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、体制整備、情報公開を継続している。取締役会・監査役会・執行役員制度の構成も記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、経営の透明性の観点から、経営のチェック機能の強化及び公平性を保つことも重要であると考え、コーポレート・ガバナンスを充実させるための体制整備やきめ細かい情報公開に取り組んでいる。」
経営の透明性、チェック機能、公平性、情報公開を重視する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主や投資家の皆様を始めとして、お客様、取引先、地域社会の皆様などのステークホルダーのご期待にお応えする事業活動を実現するために、更なる経営の透明性向上の観点から、経営のチェック機能を充実させ、かつ公平性の維持継続を図るため、コーポレート・ガバナンス体制の強化や充実並びに適時的確な情報公開を行っている。」
コーポレートガバナンス・コードの適用を受け、透明性、監督、情報公開の強化を進める姿勢を示している。