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アルメタックス(5928)・リスク削除

省エネ住宅ポイント終了によるリフォーム用住宅建材受注の低調

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

10記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2再掲FY2019-Q2 – FY20192016: 220162017: 420172018: 220182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    当該年度の有価証券報告書では、省エネ住宅ポイントまたは住宅ストック循環支援補助金の終了を直接の要因とする記載はなく、リフォーム需要全般の低調さとして記載されている。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「リフォーム用住宅建材についても、前年同期の受注に大きく寄与していた住宅ストック循環支援補助金の交付が前期中に終了したことにより、低調に推移いたしました。」

    住宅ストック循環支援補助金の終了によるリフォーム用住宅建材受注の低調が継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「リフォーム用住宅建材についても、前年同期の受注に大きく寄与していた住宅ストック循環支援補助金の交付が前期中に終了したことにより、低調に推移いたしました。」

    住宅ストック循環支援補助金の終了によるリフォーム用住宅建材受注の低調が、前年同期比で引き続き発生している。
  4. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「また、リフォーム用住宅建材についても、前年同期の受注に大きく寄与していた住宅ストック循環支援補助金の交付が前期中に終了したことにより、低調に推移いたしました。」

    住宅ストック循環支援補助金の終了後、リフォーム用住宅建材の受注が前年同期比で低調となる影響が当四半期に実際に発生している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、リフォーム用住宅建材の受注についても、住宅ストック循環支援事業制度の効果により、堅調に推移いたしました。」

    住宅ストック循環支援事業制度の効果により、リフォーム用住宅建材の受注が堅調に推移したと記載しており、前期後半からの回復が続いている。
  6. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「また、リフォーム用住宅建材の受注についても、前期後半から継続している住宅ストック循環支援補助金の交付により、堅調に推移いたしました。」

    住宅ストック循環支援補助金の交付が継続し、リフォーム用住宅建材の受注が堅調に推移したと記載している。
  7. FY2017対処有価証券報告書

    「また、リフォーム用住宅建材の受注については、第3四半期までは低調に推移したものの、住宅ストック循環支援事業補助金の交付が実施された以降は回復基調で推移いたしました。」

    リフォーム用住宅建材の受注は第3四半期まで低調だったが、住宅ストック循環支援事業補助金の交付後に回復基調となったと記載している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)における当社の経営成績は、第2四半期に引続き、リフォーム用住宅建材の受注は低調に推移したものの、一方の主力製品である新設戸建住宅用建材は、当期に市場投入を行った新製品を中心に受注が増加した結果、リフォーム用住宅建材の受注減を補い堅調に推移いたしました。」

    第2四半期に引き続き、リフォーム用住宅建材の受注が低調に推移したと記載している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の当累計期間の受注状況は、リフォーム用住宅建材の受注は低調に推移したものの、一方の主力製品である新設戸建住宅用建材の受注は、新製品の市場投入を積極的に行った結果、リフォーム用住宅建材の受注減を補い堅調に推移いたしました。」

    リフォーム用住宅建材の受注低調が続いたと記載している。省エネ住宅ポイント終了との因果関係は本 filing では改めて記載されていない。
  10. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「前年同期の受注に大きく寄与していた省エネ住宅ポイントが前期中に終了したことにより、当累計期間の受注は低調に推移いたしました。」

    省エネ住宅ポイントの終了により、リフォーム用住宅建材の受注低調という需要への影響が当四半期に実際に発生したと記載している。
一緒に動いた変遷

「お客様志向の新製品による受注拡大」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1お客様志向の新製品による受注拡大2回
  3. 2高機能・高品質で時代を先取りする製品開発2回
  4. 3当初業績予想を上回る増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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