瀧上工業(5918)・施策前進
グループ経営資源の集約と人材交流
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業子会社統合・組織再編によるグループ事業ポートフォリオ最適化88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年4月1日に当社と株式会社瀧上工作所との吸収分割により、株式会社瀧上工作所の鋼構造物製造事業の全部を当社が継承しております。」
グループ内の鉄骨事業に係る人材・資産・技術等の経営資源最適化に向け、瀧上工作所の鋼構造物製造事業を吸収分割により当社へ承継した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「グループ内の鉄骨事業に係る人材、資産及び技術等の経営資源の最適化を目的として、連結子会社である瀧上工作所の鉄骨事業と当社の鉄構本部を融合させることで、当該事業の更なる発展と企業価値の向上を目指すものであります。」
瀧上工作所の鉄骨事業と当社の鉄構本部を融合する吸収分割を決議し、2021年4月1日を効力発生日として、鉄骨事業に係る人材・資産・技術等の経営資源最適化を具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「初年度においては、グループの経営資源の集約や経営層・幹部社員の人事交流に着手」
新たに連結した6社を含むグループについて、経営資源と人材の一体化に着手している。