瀧上工業(5918)・方針再掲
事業運営資金を自己資金で賄う方針
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保245社が書いているテーマ・逆風2社・追い風238社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な資金の源泉を可能な限り自己資金で賄うことを基本としておりますが、やむを得ない場合に限り、金融機関からの短期借入や長期借入金による調達も想定しております。」
自己資金を基本としつつ、短期・長期借入も選択肢とする資金調達方針を継続している。有利子負債残高は前年同期比9.9%減の45億5千万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は、50億5千万円(前年同期比538.5%増)となっております。」
自己資金中心の方針から、多様な調達手段を活用する財務戦略を実行し、短期借入金30億円、長期借入れ12億3千万円を計上した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「財務戦略としては、利益の拡大による営業活動キャッシュフローの向上と投資有価証券等の売却、銀行借入等、資本効率を意識した多様な調達手段を活用し、人的資本や設備、M&A等への投資並びに株主還元を戦略的に行ってまいります。」
従来の自己資金中心方針に加え、投資有価証券売却・銀行借入等の多様な調達手段を活用し、人的資本・設備・M&A・株主還元へ配分する財務戦略へ拡張した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な資金の源泉を可能な限り自己資金で賄うことを基本としておりますが、やむを得ない場合に限り、金融機関からの短期借入による調達も想定しております。」
自己資金を基本とし、必要時に短期借入を想定する資金調達方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な資金の源泉を可能な限り自己資金で賄うことを基本としておりますが、やむを得ない場合に限り、金融機関からの短期借入による調達も想定しております。」
自己資金を基本とし、必要時に限り短期借入を想定する資金調達方針が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な資金の源泉を可能な限り自己資金で賄うことを基本としておりますが、やむを得ない場合に限り、金融機関からの短期借入による調達も想定しております。」
事業運営上の資金を可能な限り自己資金で賄い、必要時に限り短期借入を想定する資金調達方針を明示している。