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瀧上工業(5918)・リスク投資有価証券の時価評価額増加

保有資産の時価変動リスク

FY2016に初出。26回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3その他FY2021-Q2 – FY20262016: 120162017: 020172018: 220182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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有価証券・不動産等の時価変動・減損リスク82社が書いているテーマ・逆風82社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。56社中26社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券の時価評価額増加有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の時価評価額の増加(前連結会計年度末比42.0%増)などにより、固定資産合計は468億2千万円(前年同期比21.7%増)となりました。」

    投資有価証券の時価評価額が前年度末比42.0%増加し、保有資産の時価変動が固定資産・純資産の増加として現れた。
  2. 2026-05-15その他業績予想の修正

    「投資有価証券 21,228 30,133」

    投資有価証券残高は212億28百万円から301億33百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「投資有価証券 21,228 25,269」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の212億28百万円から当中間期末の252億69百万円へ増加した。その他有価証券評価差額金も104億32百万円から132億68百万円へ増加している。
  4. FY2025投資有価証券評価差額金の小幅減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 10,525 10,432」

    投資有価証券残高は212億28百万円と前年度末から増加した一方、その他有価証券評価差額金は105億25百万円から104億32百万円へ93百万円減少した。
  5. FY2025-H1投資有価証券評価額の減少有価証券報告書

    「投資有価証券 21,116 19,295」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の211億16百万円から当中間期末の192億95百万円へ減少した。その他有価証券評価差額金も105億25百万円から92億28百万円へ減少しており、保有資産の時価変動が財政状態に表れている。
  6. FY2024投資有価証券の時価評価額大幅増加有価証券報告書

    「固定資産のうち、投資有価証券の増加(前年同期比78億3千万円増・58.9%増)や建設仮勘定の増加(前年同期比10億4千万円増・142.2%増)などにより、固定資産合計は363億4千万円(前年同期比89億9千万円増・32.9%増)となりました。」

    投資有価証券の残高が132億86百万円から211億16百万円へ増加し、時価変動が資産・純資産の増加に大きく影響した。
  7. FY2024-Q3投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「投資有価証券 13,286 16,844」

    投資有価証券残高は2023年3月末の132億86百万円から、2023年12月末には168億44百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q2投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「投資有価証券 13,286 17,334」

    投資有価証券残高は2023年3月末の132億86百万円から、2023年9月末には173億34百万円へ増加した。
  9. FY2024-Q1投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「投資有価証券 13,286 16,162」

    投資有価証券残高は2023年3月末の132億86百万円から、2023年6月末には161億62百万円へ増加した。
  10. FY2023投資有価証券の時価評価増加有価証券報告書

    「固定資産のうち、投資その他の資産は投資有価証券の時価評価の増加などにより増加(前年同期比17億3千万円増・14.5%増)し、固定資産合計は273億5千万円(前年同期比10億1千万円増・3.9%増)となりました。」

    投資有価証券の時価評価増加等により、投資その他の資産が前年同期比14.5%増加した。
  11. FY2023-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「投資有価証券 11,645 13,136」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の116億45百万円から、当第3四半期末には131億36百万円へ増加した。
  12. FY2023-Q1投資有価証券残高の減少有価証券報告書

    「投資有価証券 11,645 11,291」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の116億45百万円から当第1四半期末の112億91百万円へ減少した。
  13. FY2022投資有価証券残高と時価評価額の増加有価証券報告書

    「投資その他の資産は投資有価証券の時価評価の増加などにより増加(前年同期比24億1千万円増・25.4%増)し、固定資産合計は263億3千万円(前年同期比42億9千万円増・19.5%増)となりました。」

    投資有価証券の時価評価増加等により、投資その他の資産が前年同期比25.4%増加した。
  14. FY2022-Q3投資有価証券残高の増加継続有価証券報告書

    「投資有価証券 9,249 10,240」

    投資有価証券残高は2021年3月末の92億49百万円から2021年12月末の102億40百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q2投資有価証券残高の増加継続有価証券報告書

    「投資有価証券 9,249 10,527」

    投資有価証券残高は2021年3月末の92億49百万円から2021年9月末の105億27百万円へ増加した。
  16. FY2022-Q1投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「投資有価証券 9,249 9,832」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の92億49百万円から、2021年6月末には98億32百万円へ増加した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「時価のあるその他有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっておりますが、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動がないため記載を省略しております。」

    時価のあるその他有価証券について、前連結会計年度末から著しい変動はないと記載された。
  18. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券 8,656 8,210」

    投資有価証券残高は2020年3月末の86億56百万円から2020年6月末の82億10百万円へ減少し、保有資産の時価変動が当四半期の財政状態にも表れている。
  19. FY2020顕在化有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産は横這い(前年同期比6百万円増・0.0%増)、投資その他の資産は、投資有価証券の時価評価額が減少(前年同期比8億3千万円減・9.6%減)したため89億8千万円(前年同期比7億7千万円減・8.0%減)と、固定資産合計は216億8千万円(前年同期比7億6千万円・3.4%減)となりました。」

    投資有価証券の時価評価額が前年同期比8億3千万円、9.6%減少し、保有資産の時価変動が財政状態に実際に影響した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    保有資産の時価変動リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    保有資産の時価変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    保有資産の時価変動リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「保有している資産の時価の変動により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    保有資産の時価変動リスクが継続記載されている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    保有資産の時価変動リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「保有している資産の時価の変動により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    保有資産の時価変動リスクが継続記載されている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「保有している資産の時価の変動により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    投資有価証券や不動産などの保有資産の価値変動をリスクとして挙げている。
一緒に動いた変遷

「技術提案・設計変更・選別受注による受注採算の確保」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1技術提案・設計変更・選別受注による受注採算の確保2回
  3. 2適正な受注量の確保と売上高・営業利益による収益力管理2回
  4. 3アジア地域の景気減速等による輸出入・生産の停滞2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
瀧上工業の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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