事業計画と取締役別業績目標による執行管理
FY2017に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「事業計画を定め、会社として達成すべき目標を明確化するとともに、取締役ごとに業績目標を明確化する。」
会社全体と取締役別の業績目標を事業計画に組み込む執行管理体制を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度となる2021年度は、この計画に掲げた方針に基づき、諸施策の取り組みを更に深化させ」
中期経営計画の最終年度において、計画方針に基づく施策の深化と着実な遂行を継続。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度となる2021年度は、この計画に掲げた方針に基づき、諸施策の取り組みを更に深化させ」
中期経営計画の最終年度において、計画方針に基づく施策の深化と着実な遂行を継続。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度となる2021年度は、この計画に掲げた方針に基づき、諸施策の取組みを更に深化させ、また外部環境の変化を前提とした強固な経営基盤の再構築を試みながら、「美・食・住」を軸とした次の成長ステージへ向けて」
中期経営計画が最終年度に入り、計画方針に基づく施策の深化と経営基盤再構築を継続。 - FY2022-Q1中期経営計画が最終年度へ移行有価証券報告書
「また、中期経営計画の最終年度となる2021年度は、この計画に掲げた方針に基づき、諸施策を着実に遂行することを基本としつつ」
中期経営計画が2021年度の最終年度に入り、計画方針に基づく諸施策の着実な遂行を掲げた。 - FY2021前進有価証券報告書
「中期経営計画2年目となる2020年度は、中期経営計画に掲げた方針に沿って、諸施策を着実に遂行することを基本としつつ、「美・食・住」を軸とした更なる成長ステージへ向けて、モノづくりとサービスの融合による顧客価値の追求と、需要の変化を見極めた新製品の開発及びサービスのデザイン並びに新たな事業の創出にグループ一丸となって取り組んでまいりました。」
中期経営計画は2年目に入り、顧客価値、新製品、サービスデザイン、新事業創出を計画に基づく取組として進めた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業計画を定め、会社として達成すべき目標を明確化するとともに、取締役ごとに業績目標を明確化する。」
会社全体と取締役別の業績目標を事業計画に組み込む執行管理体制を継続。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、今年度を初年度とする中期経営計画をスタートさせました。」
今年度を初年度とする中期経営計画を開始し、事業本部再編や経営基盤整備を計画に基づく施策として進めた。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「子会社に事業計画の策定と報告を求めるとともに、当社と子会社とで事業計画に一定の統制を求めることで、グループ全体の業績目標を明確化する。」
会社全体・取締役別の目標管理に加え、子会社の事業計画策定・報告と親子間の統制を通じて、グループ全体の業績目標を管理する枠組みを明示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「事業計画を定め、会社として達成すべき目標を明確化するとともに、取締役ごとに業績目標を明確化する。」
会社全体と取締役別の業績目標を事業計画に組み込む執行管理体制を継続。 - FY2017初出有価証券報告書
「事業計画を定め、会社として達成すべき目標を明確化するとともに、取締役ごとに業績目標を明確化する。」
会社全体の目標と取締役ごとの業績目標を事業計画に組み込み、意思決定と業務執行の効率化を図る体制を初出として記載。