ESG・SDGs・健康経営を踏まえた品格ある企業・企業人
FY2019に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「こうした取組みが評価され、当社は「健康経営優良法人2026(大規模法人部門 ホワイト500)」に認定されました。2020年から7年連続の認定となります。」
健康経営優良法人ホワイト500の認定を2020年から7年連続で取得した。健康経営戦略マップに基づき、こころの健康づくり、重症化予防、喫煙率低下を重点テーマとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「こうした取組みが評価され、当社は「健康経営優良法人2024(大規模法人部門 ホワイト500)」に認定されました。2020年から5年連続の認定となります。」
健康経営を経営の最重要課題の一つとして継続し、健康経営優良法人ホワイト500の認定を5年連続で取得した。禁煙、重症化予防、こころの健康づくりも重点テーマとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「特に、近時の社会的要請であるESG、SDGs、健康経営などを踏まえ、法令、社会規範、地域社会貢献、企業倫理などに高い意識を持った品格ある企業・企業人を目指しております。」
ESG、SDGs、健康経営、法令遵守、地域社会貢献等を踏まえた企業像を引き続き掲げている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、お客様、お取引先はもとより、社員及びその家族をはじめとする全てのステークホルダーの皆様の安全と健康を最優先に、新型コロナウイルス感染防止策を講じ、テレワークやオンライン会議の積極的な活用、対面からオンラインによる営業活動の推進など、継続して「新しい働き方」の定着に取り組んでまいりました。」
全てのステークホルダーの安全・健康を最優先とし、感染防止策と新しい働き方の定着を継続している。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、お客様、お取引先はもとより、社員及びその家族をはじめとする全てのステークホルダーの皆様の安全と健康を最優先に、新型コロナウイルス感染防止策を講じ、テレワークやオンライン会議の積極的な活用、対面からオンラインによる営業活動の推進など、継続して「新しい働き方」の定着に取り組んでまいりました。」
安全と健康を最優先とする対象を全てのステークホルダーへ明示し、テレワーク、オンライン会議、オンライン営業を含む対応を進めている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「健康を経営の最重要課題の一つと捉え、社員とその家族の心身の健康を保持・増進する健康経営に取り組む。」
健康経営を経営上の最重要課題の一つとする方針を再確認し、感染予防・健康保持・働き方改革を実施している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、お客様、お取引先はもとより、社員及びその家族の健康保持と安全確保に努め、在宅勤務や時差出勤、リモート会議を積極的に活用するとともに、リモートによる非対面での営業活動の推進やサプライチェーンの見直しによる最適化・効率化を図り、感染拡大防止と事業継続の両立を進めてまいりました。」
健康保持と安全確保の対象をお客様・取引先・社員・家族とし、在宅勤務、時差出勤、リモート会議、非対面営業を活用している。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、新型コロナウイルス感染症への対応を最優先課題として、お客様、お取引先様はもとより、社員及びその家族の健康保持と安全確保に努め、在宅勤務やリモート会議・研修を積極的に活用するとともに、サプライチェーンの見直しによる最適化・効率化を図り、感染拡大防止と事業継続の両立を進めてまいりました。」
健康保持の対象を社員・家族だけでなくお客様・取引先にも広げ、安全確保、在宅勤務、リモート会議・研修を含む対応を進めている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症への対応を最優先課題として、社員の感染予防対策や健康保持に努めるとともに、在宅勤務やリモート会議・研修の活用など、事業継続とワークライフバランスの観点から働き方改革に取り組み、必要な対応策を迅速かつ柔軟に講じてまいりました。」
健康経営・健康保持の方針について、新型コロナウイルス感染症への感染予防対策に加え、在宅勤務やリモート会議・研修を活用した働き方改革を具体的に実施している。 - FY2020前進有価証券報告書
「健康は個々人の幸せの礎であり、従業員とその家族の健康は会社が成長し社会的責務を果たすための源である。健康を経営の最重要課題の一つと捉え、従業員とその家族の心身の健康を保持・増進する健康経営に取り組む。」
前年度に掲げたESG・SDGs・健康経営を踏まえた企業像を、健康経営という独立した対処すべき課題として明確化し、経営の最重要課題の一つと位置づけている。 - FY2019初出有価証券報告書
「特に、近時の社会的要請であるESG、SDGs、健康経営などを踏まえ、法令、社会規範、地域社会貢献、企業倫理などに高い意識を持った品格ある企業・企業人を目指しております。」
ESG、SDGs、健康経営を踏まえ、法令・社会規範・地域社会貢献・企業倫理を重視する企業像を新たに掲げている。