研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は92百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費92百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2026前進有価証券報告書
「ハンガーレールシリーズにおいては、新たな市場を開拓するため、省人化・省力化をテーマに様々な提案活動及び企業へのアプローチに努め、製品開発に取り組んでおります。高所作業をサポートする「メンテナンスレール」では、カーブレールに対応することで、これまで受注できなかったシチュエーションに対応可能にいたしました。」
研究開発費187百万円のもと、省人化・省力化を軸とした提案活動を進め、メンテナンスレールのカーブレール対応など、受注可能範囲を広げる開発を実施した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は96百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費96百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は183百万円で、その内訳は次のとおりであります。」
研究開発費183百万円を計上し、モーター駆動用複車、操作性・耐火性を高めた点検口、和柄パターンを追加したルーバー、両面発電型太陽電池モジュール搭載のソーラーサイクルロビー、サンシェード、各種自転車ラック等を開発・発売した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間の研究開発費の総額は90百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費90百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は43百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費43百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は158百万円で、その内訳は次のとおりであります。」
研究開発費158百万円のもと、宅配ボックスの利便性・色展開、点検口の遮音・操作性、アルミ製自転車置場、盗難対策・緑化仕様、ごみ収集庫の意匠性・利便性など、具体的な新製品・改良開発を進めた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は116百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費116百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は79百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費79百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は41百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費41百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は160百万円で、その内訳は次のとおりであります。」
研究開発費160百万円を計上し、ハンガーレールの「XY走行複車」追加と資材搬送システム「ハンソーレール」の商品化、点検口・防音ルーバー・庇・自転車ラック・通路シェルター・ごみ収集庫の改良や新製品化を進めた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は119百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費119百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は79百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費79百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は40百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費40百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は161百万円で、その内訳は次のとおりであります。」
研究開発費161百万円を計上し、ハンガーレールの新市場向け商品化、点検口の色・デザインや施工部品の拡充、外装ルーバーの騒音抑制仕様、自転車置場・ラックの意匠性・収納対応、ごみ収集庫の原価低減とカラーバリエーション・サイズ拡充など、具体的な開発を進めた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は122百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費122百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は80百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費80百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は39百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費39百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は162百万円であります。」
研究開発費162百万円を計上し、ハンガーレール、点検口、換気関連、庇、クリーンストッカー、自転車ラック・ルーフ等で新製品・改良品・仕様追加を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は123百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費123百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は81百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費81百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は40百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費40百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は181百万円であります。」
研究開発費181百万円のもと、ドアハンガー部品、点検口、宅配ボックス、庇、ごみ収集庫、自転車置場ルーフ・ラック等で新製品、改良品、仕様追加を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は134百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費134百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は87百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費87百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は43百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費43百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は165百万円であります。」
研究開発費165百万円のもと、点検口、引戸金物、宅配ボックス、庇、ごみ収集庫、自転車置場ラックなどで新製品・改良品を発売し、具体的な開発成果を積み上げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は1億24百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費124百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は84百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費84百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は41百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費41百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は1億71百万円であります。」
研究開発費は171百万円となり、点検口、引戸金物、ドアハンガー、集合ポスト、庇、宅配ボックス、ごみ収集庫、自転車ラック等で新製品・仕様追加を実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は1億25百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費125百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことが再確認されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は84百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費84百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は42百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費42百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「点検口関連の商品では、ホーム床点検口にスピード施工タイプの「HFP3型(底板付きタイプ)」とコーナー部に樹脂部材を配した「HFKC型」を発売し、床下収納庫では、省施工化が図れる外枠受け樹脂が使用可能な「PKL型」とコーナー部に樹脂を配した「PKC型」を発売し、選択肢に幅を持たせました。」
研究開発費総額174百万円のもと、建築金物、外装用建材、エクステリアの各分野で多数の新製品発売、モデルチェンジ、サイズ・仕様追加を実施した。研究開発活動の継続に加え、具体的な成果が記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は1億31百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費131百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことが記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は90百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は90百万円と記載され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は46百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費46百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことが記載されている。