新規出店による店舗網の拡大
FY2024-Q3に初出。21回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「出退店の状況につきましては、直営店として関西に3店舗、関東に7店舗の計10店舗を出店いたしました。この結果、当中間会計期間末の店舗数は、直営店160店舗、FC店4店舗の164店舗となりました。」
当中間会計期間に10店舗を新規出店し、期末店舗数は直営店160店舗、FC店4店舗の計164店舗となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「出退店の状況につきましては、直営店として関西に7店舗、関東に13店舗の計20店舗を出店いたしました。またフランチャイズ店舗(以下、「FC店」)であった関西2店舗を直営化いたしました。この結果、当事業年度末の店舗数は、直営店150店舗、FC店4店舗の154店舗となりました。」
通期で20店舗を新規出店し、関西のFC店舗2店舗を直営化した結果、期末店舗数は154店舗となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「出店の状況につきましては、直営店として関西に4店舗、関東に7店舗の計11店舗を出店いたしました。また、フランチャイズ店舗であった関西2店舗を直営化いたしました。この結果、当中間会計期間末の店舗数は、直営店141店舗、FC店4店舗のあわせて145店舗となりました。」
中間期に11店舗を新規出店し、さらに関西のFC店舗2店舗を直営化した。期末店舗数は145店舗となり、前期末の134店舗から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「出退店の状況につきましては、直営店として関西に4店舗、関東に6店舗の計10店舗を出店いたしました。この結果、当事業年度末の店舗数は、直営店128店舗、FC店6店舗の134店舗となりました。」
通期で10店舗を新規出店し、期末店舗数は134店舗に到達した。中期200店舗を目指す計画のもと、都市部の小型店舗や大型ロードサイド店舗の展開も計画している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「出店の状況につきましては、関西に2店舗、関東に3店舗の計5店舗の出店となりました。この結果、当中間会計期間末の店舗数は、直営店123店舗、FC店6店舗のあわせて129店舗となりました。」
当中間会計期間に5店舗を新規出店し、期末店舗数は直営店123店舗、FC店6店舗の計129店舗となった。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「出店の状況につきましては、2024年3月に「ダイワサイクルさいたま新都心店(埼玉県)」、2024年4月に「ダイワサイクル芦屋店(兵庫県)」を出店いたしました。この結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は、直営店120店舗、FC店6店舗のあわせて126店舗となりました。」
2024年3月と4月に2店舗を新規出店し、期末店舗数は直営店120店舗、FC店6店舗の計126店舗となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「出退店の状況につきましては、直営店として関東圏に6店舗、関西圏に11店舗の17店舗を新規出店いたしました。この結果、当事業年度末の店舗数は、直営店118店舗、FC店6店舗の124店舗となりました。今後、既存進出エリアにおいてはドミナント出店を進めることに加え、首都圏においてはファミリー層をターゲットとした大型ロードサイド店舗を郊外ベッドタウンに展開する等出店を強化し、中期的には200店舗を目指して出店を加速してまいります。」
通期で17店舗を新規出店し、期末店舗数124店舗に到達した。既存地域でのドミナント展開、首都圏の大型ロードサイド店などを通じ、中期200店舗を目指す計画を明示している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「出店の状況につきましては、関東5店舗、関西10店舗の出店を行いました。2023年10月には、イオンモール初出店となる「イオンモールKYOTO店(ダイワサイクルSTYLE店舗)」を出店し、京都エリアにおける当社の更なる認知度上昇に努めました。」
当第3四半期累計期間に関東5店舗・関西10店舗を出店し、2023年10月にはイオンモールへ初出店した。