DAIWA CYCLE(5888)・施策前進
接客強化・販売促進による高単価商品の拡販
FY2024-Q3に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載はFY2027-H1。
12記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域密着型店舗による販売力強化21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当社におきまして、150店舗感謝祭セール等を行ったほか」
従来の販売促進施策に加え、店舗数の節目に合わせた150店舗感謝祭セール等を実施した。 - FY2026前進有価証券報告書
「販売面では、需要期にあわせて設立35周年感謝祭、W感謝祭、ブラックフライデー等のセールを行ったほか」
従来の販売促進に加え、設立35周年感謝祭、W感謝祭、ブラックフライデー等の複数のセール施策を実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「販売面では、春の需要期より設立35周年感謝祭を行ったほか」
従来の販売促進施策に加え、設立35周年感謝祭を春の需要期から実施したことを開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「販売面では、春の需要期より上場記念感謝祭を行ったほか、従業員への接客教育に注力するとともに売れ筋商品の欠品抑制に努めることで、売上高の増加を図りました。」
販売促進、接客教育、欠品抑制を組み合わせて売上高の増加を図る方針を通期でも再確認している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、店舗の購買率向上のため、接客教育に注力するとともに、売れ筋商品の欠品抑制につとめました。」
従来の接客強化・販売促進に加え、店舗購買率の向上を目的として接客教育に注力したことを記載している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「上場後初の春の需要期に合わせて上場記念感謝祭を行ったほか」
販売促進施策として、上場後初の春の需要期に合わせた上場記念感謝祭を実施した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社におきましては地方自治体による地域経済活性化策を追い風に、接客の強化と販売促進を行った結果、プライベートブランドを含む電動アシスト車やスポーツ車などの高単価商品の販売が好調に推移いたしました。」
接客強化と販売促進を通じて、PBを含む電動アシスト車・スポーツ車などの高単価商品の販売を伸ばす施策を再確認している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「このような状況のもと、当社におきましては地方自治体による地域経済活性化策を追い風に、接客の強化と販売促進を行った結果、プライベートブランドを含む電動アシスト車やスポーツ車などの高単価商品の販売が好調に推移しました。」
接客強化と販売促進を通じ、プライベートブランドを含む電動アシスト車・スポーツ車などの高単価商品を販売している。