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リョービ(5851)・方針再掲

収益認識に関する会計基準の適用検討

FY2018に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2020 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32018: 220182019: 320192020: 020202021: 120212022: 320222023: 12023
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しています。」

    2022年12月期首から適用した収益認識会計基準等を継続適用している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しています。」

    2022年12月期首から適用した収益認識会計基準等を継続適用している。当第3四半期累計では売上高が4,147百万円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が各147百万円増加した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しています。」

    FY2022-Q1から適用開始した収益認識会計基準等を継続適用している。当第2四半期累計では売上高2,509百万円減少、営業利益・経常利益等は各185百万円増加、期首利益剰余金は718百万円増加している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しています。」

    2022年12月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用開始した。有償受給取引、金型費用の回収、検収時認識などの処理も変更し、売上高は1,259百万円減少、営業利益等は各151百万円増加、期首利益剰余金は718百万円増加した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年12月期の期首から適用します。」

    従来の適用時期未定から、2022年12月期の期首適用という具体的な予定時期が示された。米国基準採用子会社では既にASC第606号を適用している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している在外連結子会社において「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を第1四半期連結会計期間より適用しています。」

    米国会計基準を採用する在外連結子会社でASC第606号を適用する会計処理を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している在外連結子会社において「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を第1四半期連結会計期間より適用しています。」

    米国会計基準を採用する在外連結子会社でASC第606号を適用する会計処理を継続している。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している在外連結子会社において「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を当第1四半期連結会計期間より適用しています。これにより、約束した財又はサービスが顧客に移転された時点で、当該財又はサービスと交換に権利を得ると見込む対価を反映した金額で、収益を認識しています。」

    従来適用時期が未定・影響額評価中とされていた収益認識関連テーマについて、米国会計基準を採用する在外連結子会社でASC第606号の適用を開始した。適用開始時の利益剰余金期首残高は6億60百万円増加し、当四半期損益への影響は軽微とされている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、現時点では検討中であり、未定である。適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中である。」

    収益認識基準は未適用で、適用時期は未定、財務諸表への影響額は評価中との説明を継続している。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、現時点では検討中であり、未定である。適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中である。」

    新しい収益認識基準等を未適用とし、適用時期は未定、財務諸表への影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加3回
  3. 2得意先のリース契約に対する保証債務3回
  4. 3為替換算調整勘定による純資産・包括利益への影響2回
  5. 4現金及び現金同等物の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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