全保連(5845)・事実前進
累計家賃債務保証契約件数の増加
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸保証事業に伴う保証履行・信用エクスポージャー16社が書いているテーマ・逆風15社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「累計保証契約件数 3,953 4,242 4,502」
累計保証契約件数は2025年3月期の424万2千件から2026年3月期には450万2千件へ増加した。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「協定会社拠点数・累計家賃債務保証契約件数ともに順調に増加。」
累計家賃債務保証契約件数は2025年3月末の424.2万件から2026年3月末には450.2万件へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「累計契約件数合計 3,663 3,963 4,242」
累計家賃債務保証契約件数は2024年3月期の396万3千件から2025年3月期には424万2千件へ増加した。 - FY2024初出有価証券報告書
「<累計契約件数> 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 累計契約件数合計 334 366 396」
経営方針・戦略の達成状況を判断する主要指標として、累計契約件数が396万件まで増加したことを開示している。