京都フィナンシャルグループ(5844)・施策前進
多様な働き方・DEI・ウェルビーイングの推進
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「・従業員持株会(加入率91.2%) ・福利厚生メニュー「ベネフィット・ステーション」 ・確定給付年金(京都銀行のみ)、確定拠出年金制度」
多様な働き方、健康経営、ダイバーシティ、ファイナンシャルウェルビーイングについて施策を拡充し、従業員持株会加入率91.2%等の実績を開示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「多様な人財が活躍できる環境構築に取り組む中、特に女性活躍推進については、仕事と家庭の両立支援策を拡充する各種施策を実施し、キャリアアップを推進しております。」
女性活躍に加え、従業員持株会、健康支援、多様な活躍機会などを含むDEI・ウェルビーイングの取組みをまとまったテーマとして記載した。持株会加入率は2025年3月末時点で90%超、拠出額の5~20%を奨励金として補助している。