ちゅうぎんフィナンシャルグループ(5832)・施策前進
組織の活性化と自律・挑戦の風土醸成
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織風土改革・従業員エンゲージメント向上29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ちゅうぎんグループでは、従業員が自ら手を挙げて、自身が描いたキャリアにチャレンジしていくことを後押しするため、『キャリアチャレンジ制度』として、行内外の研修への参加を公募する「スキルチャレンジ」、外部への研修出向を公募する「ジョブチャレンジ」、本部への配属を公募する「本部公募制」を設けており、いずれも利用者は増加傾向にあります。」
自律・挑戦の風土づくりが、三種類のキャリアチャレンジ制度の利用拡大や資格取得支援、健康経営へ展開している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、従業員が自ら手を挙げて、自身が描いたキャリアにチャレンジしていくことを後押しするため、『キャリアチャレンジ制度』を設けています。」
自律的な挑戦を支える制度の運用状況を開示し、2022年度の応募者数はスキルチャレンジ570人、ジョブチャレンジ21人、本部公募制43人である。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「「Ⅲ.組織の活性化」では、新人事制度や新人財育成策の運用定着により自律と挑戦の風土醸成に努めてまいります。」
新人事制度・新人材育成策の定着を組織活性化の手段としている。