ちゅうぎんフィナンシャルグループ(5832)・施策前進
女性活躍・ダイバーシティの推進
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、女性管理・監督職は中国銀行単体で282名(管理監督職に占める割合は24.2%、前年同期比+20名)となっております。」
女性活躍推進について、女性未来塾やメンター制度を実施し、女性管理・監督職の人数と比率の増加を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「特に女性活躍推進については、「女性管理・監督者比率」の目標を新たに掲げ、活躍を促す社内制度や体制の整備、意識改革に向けた取組みを進めてまいります。」
女性活躍について、従来の強化方針に加えて女性管理・監督者比率の目標設定と制度・体制整備を明示した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、女性活躍推進については一層取組みを強化し、ダイバーシティの推進を進めてまいります。」
女性活躍推進の強化とダイバーシティ推進を組織施策として掲げている。