しずおかフィナンシャルグループ(5831)・施策前進
Scope3排出量の算定・第三者検証
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scope1〜3排出量の算定・開示27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2024年度の排出量の算定内容(Scope1、2、3)については、一般財団法人日本品質保証機構の第三者検証を受けております。なお、2025年度の排出量の算定内容(Scope1、2、3)についても今後第三者検証を受ける予定です。」
Scope3を含む2024年度排出量について第三者検証を受け、2025年度分についても検証予定を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2023年度の排出量の算定内容(Scope1、2、3)については、一般財団法人日本品質保証機構の第三者検証を受けております。なお、2024年度の排出量の算定内容(Scope1、2、3)についても今後第三者検証を受ける予定です。」
Scope3を含む2023年度排出量について第三者検証を受け、2024年度分にも検証を予定している。 - FY2024初出有価証券報告書
「さらに当社の事業活動に関連する他社の温室効果ガス排出量(Scope3)の削減の重要性を認識し、各カテゴリの排出量を算定するとともに、2022年度の排出量の算定内容(Scope1、2、3)については、一般財団法人日本品質保証機構の第三者検証を受けております。」
自社排出量に加え、事業活動に関連するScope3をカテゴリ別に算定し、2022年度分について第三者検証を受けたことを新たに開示している。