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しずおかフィナンシャルグループ(5831)・方針前進

地域顧客への安定的な資金供給

FY2023-Q3に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-06。

12記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – 2026-08-062023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
中小企業支援を軸とした地域金融・地域経済活性化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「貸出金は前連結会計年度末比193億円増加し11兆2,047億円」

    貸出金残高が前連結会計年度末から増加し、地域顧客への資金供給の拡大を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当年度末の貸出金残高は、中小企業向けや個人向け貸出金の増加などにより、前年度末に比べ5,208億円増加し11兆2,559億円となりました。」

    貸出金残高が前年度末比5,208億円増の11兆2,559億円となり、地域顧客への資金供給が拡大した。
  3. 2026-05-12前進業績予想の修正

    「当年度末の貸出金残高は、中小企業向けや個人向け貸出金の増加などにより、前年度末に比べ5,208億円増加し11兆2,559億円となりました。」

    地域顧客への資金供給を継続し、貸出金残高が前年度末比5,208億円増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末の貸出金残高は、中小企業向けや個人向け貸出金の増加などにより前年度末に比べ1,263億円増加し、10兆8,613億円となりました。」

    貸出金残高が前年度末比1,263億円増の10兆8,613億円となり、地域顧客への資金供給の拡大を示した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当年度末の貸出金残高は、中小企業向けや個人向け貸出金の増加などにより、前年度末に比べ2,885億円増加し、10兆7,350億円となりました。」

    地域顧客への資金供給を継続し、貸出金残高は前年度末比2,885億円増の10兆7,350億円となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末の貸出金残高は、中小企業向け貸出金および住宅ローンを中心とする個人向け貸出金の増加などにより前年度末に比べ988億円増加し、10兆5,454億円となりました。」

    地域顧客への安定的な資金供給を継続し、貸出金残高は前年度末比988億円増の10兆5,454億円となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当年度末の貸出金残高は、中小企業向けや個人向け貸出金の増加などにより、前年度末に比べ3,835億円増加し、10兆4,465億円となりました。」

    地域顧客への資金供給を継続し、貸出金残高は前年度末比3,835億円増の10兆4,465億円となった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の貸出金残高は、中小企業等向け貸出金の増加などにより前年度末に比べ2,099億円増加し、10兆2,729億円となりました。」

    地域顧客への安定的な資金供給を継続し、貸出金残高は前年度末比2,099億円増の10兆2,729億円となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の貸出金残高は、中小企業向け貸出金の増加などにより前年度末に比べ1,937億円増加し、10兆2,567億円となりました。」

    地域顧客への安定的な資金供給を継続し、貸出金残高は前年度末比1,937億円増の10兆2,567億円となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の貸出金残高は、中小企業向け貸出金の増加などにより前年度末に比べ857億円増加し、10兆1,487億円となりました。」

    地域顧客への安定的な資金供給を継続し、貸出金残高は前年度末比857億円増の10兆1,487億円となった。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「当年度末の株式会社静岡銀行の貸出金残高は中小企業向け貸出金や消費者ローンが増加するなど、前年度末比5,292億円増加して10兆630億円となり、初めて10兆円の大台に到達しました。」

    地域顧客への資金供給を継続し、貸出金残高が初めて10兆円に到達した。
  12. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「地域とともに成長する総合金融グループとして、地域のお客さまに対する安定的な資金供給に取り組んでまいりました。」

    貸出金の説明において、地域顧客への安定供給を継続的な取り組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得の決議」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得の決議10回
  3. 2個人顧客の多様なニーズへの商品提供9回
  4. 3成長分野への経営資源投入と収益基盤の強化8回
  5. 4グループ連携による既存事業拡大と新分野進出6回
  6. 5DX加速によるビジネスモデルの変革5回
  7. 6連結ROE5%以上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
しずおかフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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