Komori
平河ヒューテック(5821)・施策前進

耐災害通信・EV充電関連機器の開発

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q32016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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耐災害通信・EV充電機器の開発展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、従量制課金対応機能追加の普通充電器および10kW版普通充電器の開発も進めてまいります。」

    EV充電器について、従来の普通充電器・OCPP対応コントローラに加え、従量制課金対応機能と10kW版普通充電器を開発対象として具体化している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「電子の分野において、EV用普通充電器は業務用車両のEV化需要により売上が増加しました。」

    EV用普通充電器について、業務用車両のEV化需要を背景に販売・売上増加が続いている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「電子の分野において、ネットワーク機器は専門用途品の売上が前年同期同様に好調な水準で推移し、EV用普通充電器の売上が伸長しました。」

    EV用普通充電器について、販売が継続し売上が伸長している状況を記載している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「電気自動車(EV)用普通充電器についてすでに販売をしており、その充電器の遠隔操作により、充電などの課金や充電器の保守・運用などをコントロールするためのOCPP(Open Charge Point Protocol)対応コントローラの開発により、充電インフラの拡充に対応できる製品開発を進めてまいります。」

    EV普通充電器について、既存の充電器販売に加え、遠隔操作・課金・保守運用を可能にするOCPP対応コントローラの開発を追加した。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「通信インフラの耐災害性を高める、無線メッシュシステム用中継器の開発も継続しております。これは、今後IoTの分野に応用展開を図っていきます。さらにEV自動車用普通充電器のJARI認証取得品の開発、低炭素化など、EV自動車の普及に向けて充電器のインフラ拡張が叫ばれており、さらなる需要が期待出来ます。」

    無線メッシュ中継器、IoT応用、EV普通充電器の開発を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「さらにEV自動車用普通充電器のJARI認証取得品の開発、及び充電器と課金器のインタフェースBOXの開発を実施しました。」

    無線メッシュシステム用中継器、EV普通充電器、課金器インタフェースBOXを環境エネルギー・防災関連の開発対象としている。
一緒に動いた変遷

「高収益体質へのシフト」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高収益体質へのシフト2回
  3. 2電線・加工品事業の拡大2回
  4. 3電子・医療部品事業の拡大2回
  5. 4医療用特殊チューブと電極カテーテルの開発2回
  6. 5高速・大容量デジタルインタフェースケーブルの開発2回
  7. 6ネットワーク・放送機器の高機能化と4K・8K対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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