三ッ星(5820)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」
指名・報酬諮問委員会の設置
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-24。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保664社が書いているテーマ・逆風0社・追い風667社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの667件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24再掲ガバナンス
「指名・報酬 諮問委員会」
指名・報酬諮問委員会が取締役会との間で諮問・答申を行う位置付けを、会社の機関・内部統制の関係図で再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は、過半数を社外取締役で構成し、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の指名、報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的として、取締役会の下にその諮問機関として設置し、毎年原則1回以上開催しているほか、必要に応じて適宜開催し、取締役の選・解任や代表取締役の選定・解職並びに取締役の個人別の報酬の内容について審議し、取締役会に対して助言・提言を行っております。 当事業年度において、指名・報酬諮問委員会は3回開催いたしました。」
指名・報酬諮問委員会が当年度に3回開催され、取締役候補者、代表取締役・役付取締役の選定、個人別報酬等を実際に審議する運用状況を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、2021年2月26日開催の取締役会において、取締役(監査等委員である取締役を除き、以下「対象取締役」という。)の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。当該取締役会の決議に際しては、あらかじめ決議する内容について指名・報酬諮問委員会へ諮問し、答申を受けております。」
指名・報酬諮問委員会への諮問・答申を経て、取締役会が個人別報酬の決定方針を決議した。 - FY2020前進有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は、過半数を社外取締役で構成し、取締役の指名、報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的として、取締役会の下にその諮問機関として設置し、毎年1回開催しているほか、必要に応じて適宜開催し、取締役の選・解任や代表取締役の選定・解職ならびに取締役の個人別の報酬の内容について審議し、取締役会に対して助言・提言を行っております。」
指名・報酬諮問委員会について、社外取締役を過半数とする構成、開催頻度、指名・報酬に関する具体的な審議事項と助言機能を開示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、当社は指名および報酬に関する諮問機関として、過半数を社外取締役で構成する任意の指名・報酬諮問委員会を設置しております。」
指名・報酬に関する任意の諮問委員会を設置し、過半数を社外取締役で構成している。