Komori
オーナンバ(5816)・施策前進

ハーネス端末加工自働化設備・画像判別検査機の開発導入

FY2021に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」は2022-08-05。直近の記載は2026-08-06。

13記載
5年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進2022-08-05 – 2023-02-03前進2023-08-04 – 2024-02-13前進2024-08-02 – 2026-08-062022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上126社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算説明資料

    「⽣産性向上と品質⼒向上の為の⾃動機、AI画像認識検査装置を導⼊拡大」

    自働化設備・AI画像認識検査装置の導入が拡大し、従来の導入・活用から適用範囲の拡大へ進んでいる。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当該部門では、今まで作業者のスキルに頼っていた各種検査業務を画像認識を核とした独自の検査装置を開発し、グローバル生産拠点で活用を開始しました。」

    画像認識を核とする独自検査装置を開発し、グローバル生産拠点で活用を開始した。従来の国内での自働化設備・検査機の開発導入から、グローバル活用の段階へ進んでいる。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「ワイヤーハーネス加工の自働化設備や画像認識による製品検査の自働化の開発・導入を行いました。」

    ハーネス加工自働化設備と画像認識による自動検査機の開発・導入が継続して記載されている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「ハーネス加工の自働化設備・画像認識による製品の自動検査機の開発・導入を行いました。」

    ハーネス端末加工の自働化設備と画像認識による自動検査機の開発・導入が継続して記載されている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「ハーネス端末加工の自働化設備や製品の画像判別による検査機の開発を行い、導入しました。」

    ワイヤーハーネス部門で、端末加工の自働化設備と画像判別による検査機を開発し、導入したことが初めて記載された。
一緒に動いた変遷

「グローバルでの生産技術力の強化」は、この変遷が動いた13回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1065544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルでの生産技術力の強化10回
  3. 2新エネルギー・車載分野での製品開発と新規開拓6回
  4. 3コストダウンの徹底5回
  5. 4カーボンニュートラル政策に向けた再生可能エネルギーの最大活用5回
  6. 5グローバルでの営業力強化4回
  7. 6キャッシュフローの改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーナンバの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ハーネス端末加工自働化設備・画像判別検査機の開発導入|オーナンバ(5816)の変遷 | Komori