売上高・営業利益の増加と親会社株主利益の減少
FY2016に初出。。直近の記載は2026-09-06。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- 2026-09-06その他news.yahoo.co.jp
「住友電気工業が7月31日に発表した2027年3月期第1四半期(2026年4月1日〜6月30日)の連結決算は、売上高が1兆3,305億9,100万円(前年同期比15.9%増)、営業利益が970億5,900万円(同61.0%増)、経常利益が1,030億3,900万円(同66.6%増)、四半期純利益が664億1,400万円(同89.1%増)と、主要4項目すべてで大幅な増収増益となりました。」
既存の通期業績実績に加え、2027年3月期第1四半期の増収増益実績と具体的な利益額が報じられた。 - 2026-07-31その他業績予想の修正
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は1,330,591百万円(前年同期比15.9%の増収)、営業利益は97,059百万円(前年同期比61.0%の増益)、経常利益は103,039百万円(前年同期比66.6%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66,414百万円(前年同期比89.1%の増益)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2026通期増収増益実績を追加有価証券報告書
「売上高は5,110,171百万円(前連結会計年度4,679,789百万円、9.2%増)と前連結会計年度に比べ増収となりました。利益面では、売上増加に加えて、品種構成の改善、徹底した生産性改善やコスト低減、売値改善に努め、営業利益は418,173百万円(前連結会計年度320,663百万円、30.4%増)と前連結会計年度に比べ増益、営業利益率は8.2%(前連結会計年度6.9%、1.3ポイント上昇)となりました。」
通期売上高5兆1,101億円、営業利益4,181億円となり、増収増益と営業利益率の上昇を記載している。 - 2026-05-12その他業績予想の修正
「利益面では、売上増加に加えて、品種構成の改善、徹底した生産性改善やコスト低減、売値改善に努め、営業利益は418,173百万円(前期320,663百万円、30.4%増)、経常利益は431,274百万円(前期309,496百万円、39.3%増)と、いずれも前期を上回り、過去最高を更新しました。親会社株主に帰属する当期純利益は369,508百万円(前期193,771百万円、90.7%増)と、住友電設株式売却による特別利益もあり、前期を大きく上回りました。」
通期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、営業利益と経常利益は過去最高を更新した。 - FY2026-H1半期の増収増益実績を追加有価証券報告書
「売上高は、2,373,461百万円(前年同期2,247,778百万円、5.6%増)と前年同期に比べ増収となりました。利益面では、売上増加に加えて、徹底した生産性改善やコスト低減、売値改善に努め、営業利益は153,021百万円(前年同期119,315百万円、28.2%増)」
当中間連結会計期間は増収増益となり、営業利益は28.2%増加した。経常利益は155,516百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は97,938百万円となった。 - FY2025通期の増収増益実績を追加有価証券報告書
「売上高は4,679,789百万円(前連結会計年度4,402,814百万円、6.3%増)と前連結会計年度に比べ増収となりました。利益面では、売上増加に加えて、徹底した生産性改善やコスト低減、売値改善に努め、営業利益は320,663百万円(前連結会計年度226,618百万円、41.5%増)と前連結会計年度に比べ増益、営業利益率は6.9%(前連結会計年度5.1%、1.8ポイント上昇)となりました。」
通期売上高は4兆6,797億円、営業利益は3,206億円となり、増収増益と営業利益率の上昇を記載している。 - FY2025-H1半期の増収増益と中間連結会計期間の過去最高実績を追加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の連結決算は、売上高は、ワイヤーハーネス、電力ケーブル、光デバイスなどの拡販に努め、また円安の影響もあり、2,247,778百万円(前年同中間連結会計期間2,072,103百万円、8.5%増)と前年同中間連結会計期間に比べ増収となりました。利益面では、売上増加に加えて、徹底した生産性改善やコスト低減、売値改善に努め、営業利益は119,315百万円(前年同中間連結会計期間67,329百万円、77.2%増)、経常利益は121,704百万円(前年同中間連結会計期間60,759百万円、100.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は75,755百万円(前年同中間連結会計期間26,696百万円、183.8%増)と、いずれも前年同中間連結会計期間を上回りました。また、売上高、営業利益及び経常利益については、中間連結会計期間として過去最高を更新しました。」
中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、売上高・営業利益・経常利益は中間連結会計期間として過去最高となった。 - FY2024通期増収増益実績を追加有価証券報告書
「売上高は4,402,814百万円(前連結会計年度4,005,561百万円、9.9%増)と前連結会計年度に比べ増収となり、営業利益は226,618百万円(前連結会計年度177,443百万円、27.7%増)と前連結会計年度に比べ増益となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が増加し、営業利益率も5.1%へ上昇した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益実績を追加有価証券報告書
「売上高は3,221,926百万円(前年同四半期連結累計期間対比10.6%の増収)、営業利益は148,332百万円(前年同四半期連結累計期間対比56.4%の増益)、経常利益は139,441百万円(前年同四半期連結累計期間対比37.9%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77,192百万円(前年同四半期連結累計期間対比38.9%の増益)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2024-Q2半期の増収・営業増益と経常利益・親会社株主利益の減少を追加有価証券報告書
「売上高は、ワイヤーハーネス、防振ゴム、電力ケーブルなどの拡販に努め、また円安の影響もあり、2,072,103百万円(前年同四半期連結累計期間1,891,076百万円、9.6%増)と前年同四半期連結累計期間に比べ増収となりました。利益面では、売上増加に加えて、徹底したコスト低減と売値改善に努め、営業利益は67,329百万円(前年同四半期連結累計期間49,739百万円、35.4%増)と前年同四半期連結累計期間に比べ増益となりました。経常利益は60,759百万円(前年同四半期連結累計期間60,874百万円、0.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,696百万円(前年同四半期連結累計期間35,068百万円、23.9%減)と、世界的な金利上昇に伴う支払利息の増加や特別利益の減少により、それぞれ前年同四半期連結累計期間を下回る結果となりました。」
第2四半期累計は増収・営業増益となった一方、支払利息の増加や特別利益の減少により経常利益と親会社株主利益は減少した。 - FY2024-Q1第1四半期の増収・営業微減益と親会社株主利益減少を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は994,123百万円(前年同四半期連結累計期間対比13.3%の増収)、営業利益は18,936百万円(前年同四半期連結累計期間対比0.3%の減益)、経常利益は17,148百万円(前年同四半期連結累計期間対比35.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,928百万円(前年同四半期連結累計期間対比90.5%の減益)となりました。」
第1四半期は増収となった一方、営業利益は微減、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2023通期増収増益実績を追加有価証券報告書
「売上高は、ワイヤーハーネス、電力ケーブル、超硬工具などの拡販に努め、また円安の影響もあり、4,005,561百万円(前連結会計年度3,367,863百万円、18.9%増)と前連結会計年度に比べ増収となり、初めて4兆円を上回りました。利益面では、徹底したコスト低減と売値改善に努め、営業利益は177,443百万円(前連結会計年度122,195百万円、45.2%増)と前連結会計年度に比べ増益となりました。」
売上高が初めて4兆円を上回り、営業利益も45.2%増加した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益実績を追加有価証券報告書
「売上高は2,911,973百万円(前年同四半期連結累計期間対比19.4%の増収)、営業利益は94,825百万円(前年同四半期連結累計期間対比24.0%の増益)、経常利益は101,093百万円(前年同四半期連結累計期間対比10.5%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,554百万円(前年同四半期連結累計期間対比7.6%の増益)となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2023-Q2半期の増収増益実績を追加有価証券報告書
「売上高は、ワイヤーハーネス、電力ケーブル、超硬工具などの拡販に加え、銅価格上昇や円安もあり、1,891,076百万円(前年同四半期連結累計期間1,570,413百万円、20.4%増)と前年同四半期連結累計期間に比べ増収となりました。利益面では、徹底したコスト低減と売値改善に努めたほか、円安の効果もあり、営業利益は49,739百万円(前年同四半期連結累計期間46,125百万円、7.8%増)、経常利益は60,874百万円(前年同四半期連結累計期間60,283百万円、1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,068百万円(前年同四半期連結累計期間32,390百万円、8.3%増)と、それぞれ前年同四半期連結累計期間を上回る結果となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2023-Q1第1四半期の増収減益実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高877,121百万円(前年同四半期連結累計期間対比11.4%の増収)、営業利益19,001百万円(前年同四半期連結累計期間対比34.4%の減益)、経常利益26,491百万円(前年同四半期連結累計期間対比29.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益20,293百万円(前年同四半期連結累計期間対比12.6%の減益)となりました。」
第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2022通期増収増益実績を追加有価証券報告書
「売上高は3,367,863百万円(前連結会計年度2,918,580百万円、15.4%増)と前連結会計年度比で増収となりました。営業利益は122,195百万円(前連結会計年度113,926百万円、7.3%増)と前連結会計年度に比べ増益、親会社株主に帰属する当期純利益は96,306百万円(前連結会計年度56,344百万円、70.9%増)と前連結会計年度に比べ増益となりました。」
通期の売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度比で増加した。 - FY2022-Q3第3四半期の増収増益実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は2,439,110百万円(前年同四半期連結累計期間対比18.3%の増収)、営業利益は76,497百万円(前年同四半期連結累計期間対比50.0%の増益)、経常利益は91,478百万円(前年同四半期連結累計期間対比131.7%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,623百万円(前年同四半期連結累計期間対比49,629百万円の増益)となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2022-Q2半期の大幅な増収増益を追加有価証券報告書
「売上高は1,570,413百万円(前年同四半期連結累計期間は1,239,287百万円、26.7%増)、営業利益は46,125百万円(前年同四半期連結累計期間は11,414百万円の損失)、経常利益は60,283百万円(前年同四半期連結累計期間は24,043百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,390百万円(前年同四半期連結累計期間は41,872百万円の損失)と、年初に想定した水準には及びませんでしたが、新型コロナウイルス感染症の影響が甚大であった前年同四半期連結累計期間からは大幅な増収増益となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属損失から、半期で営業利益46,125百万円、経常利益60,283百万円、親会社株主利益32,390百万円へ黒字化した。一方、年初想定水準には及ばないと記載している。 - FY2022-Q1第1四半期の大幅な増収増益を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高787,675百万円(前年同四半期連結累計期間対比52.9%の増収)、営業利益28,971百万円(前年同四半期連結累計期間は営業損失37,163百万円)、経常利益37,513百万円(前年同四半期連結累計期間は経常損失42,154百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益23,211百万円(前年同四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失41,497百万円)となりました。」
前年同期の減収・営業損失・経常損失・親会社株主帰属損失から、売上高の大幅増加と各利益の黒字化に転じた。 - FY2021通期業績を追加有価証券報告書
「売上高は2,918,580百万円(前連結会計年度3,107,027百万円、6.1%減)と前連結会計年度比で減収となりました。営業利益は113,926百万円(前連結会計年度127,216百万円、10.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は56,344百万円(前連結会計年度72,720百万円、22.5%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、親会社株主利益のいずれも前年を下回った。一方、下半期は自動車生産の急回復とコスト削減により増収増益となった。 - FY2021-Q3第3四半期業績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は2,062,127百万円(前年同四半期連結累計期間対比11.1%の減収)、営業利益は50,989百万円(前年同四半期連結累計期間対比39.8%の減益)、経常利益は39,474百万円(前年同四半期連結累計期間対比55.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,994百万円(前年同四半期連結累計期間対比96.1%の減益)となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で減少し、親会社株主利益は1,994百万円となった。 - FY2021-Q2半期業績を追加有価証券報告書
「売上高は、1,239,287百万円(前年同四半期連結累計期間1,523,770百万円、18.7%減)と前年同四半期連結累計期間対比で大幅な減収となりました。不要不急な費用の圧縮、設備投資の抑制などのコスト削減対策で最大限の挽回を図りましたが、売上減少に加えて、生産急減に伴う収益性の悪化などもあり、営業損失は11,414百万円、経常損失は24,043百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は41,872百万円となりました。」
第2四半期累計では18.7%の減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも損失に転じた。 - FY2021-Q1第1四半期の大幅減収・赤字化を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高515,266百万円(前年同四半期連結累計期間対比31.1%の減収)、営業損失37,163百万円(前年同四半期連結累計期間は営業利益19,440百万円)、経常損失42,154百万円(前年同四半期連結累計期間は経常利益20,286百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失41,497百万円(前年同四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益6,507百万円)となりました。」
第1四半期は31.1%の減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも損失に転じた。 - FY2020通期減収減益を追加有価証券報告書
「売上高は3,107,027百万円(前連結会計年度3,177,985百万円、2.2%減)と前連結会計年度比で減収となりました。営業利益は、127,216百万円(前連結会計年度166,260百万円、23.5%減)と前連結会計年度に比べ減益、親会社株主に帰属する当期純利益は72,720百万円(前連結会計年度118,063百万円、38.4%減)と前連結会計年度に比べ減益となりました。」
通期では売上高、営業利益、親会社株主利益のいずれも前年を下回った。 - FY2020-Q3第3四半期業績を追加有価証券報告書
「売上高は2,319,433百万円と前年同四半期連結累計期間対比1.1%の減収、営業利益は84,767百万円と前年同四半期連結累計期間対比26.6%の減益、経常利益は88,829百万円と前年同四半期連結累計期間対比30.7%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,613百万円と前年同四半期連結累計期間対比36.4%の減益となりました。」
第3四半期累計では減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を下回った。 - FY2020-Q2半期業績を追加有価証券報告書
「売上高は1,523,770百万円(前年同四半期連結累計期間1,528,360百万円、0.3%減)と前年同期に比べ減収となりました。利益面では、グローバルでのコスト低減に注力したものの、売上減少に加えて、将来に向けた研究開発費と減価償却費の増加、自動車関連事業における価格低下や一部製品の生産立上げ時のコスト増加もあり、営業利益は45,976百万円(前年同四半期連結累計期間64,286百万円、28.5%減)、経常利益は48,100百万円(前年同四半期連結累計期間73,760百万円、34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,013百万円(前年同四半期連結累計期間47,987百万円、41.6%減)とそれぞれ前年同期を下回る結果となりました。」
第2四半期累計では減収減益となり、研究開発費・減価償却費の増加、自動車事業の価格低下・立上げコストなどが利益の下押し要因となった。 - FY2020-Q1第1四半期業績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は747,750百万円と前年同四半期連結累計期間対比1.4%の減収、営業利益は19,440百万円と前年同四半期連結累計期間対比38.0%の減益、経常利益は20,286百万円と前年同四半期連結累計期間対比44.6%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,507百万円と前年同四半期連結累計期間対比68.8%の減益となりました。」
第1四半期は減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期比で減少した。 - FY2019通期業績を追加有価証券報告書
「売上高は3,177,985百万円(前連結会計年度3,082,247百万円、3.1%増)と前連結会計年度比で増収を確保いたしましたが、利益面では、グローバルでのコスト低減を推進したものの、将来に向けた研究開発費の増加に加えて、自動車事業における価格低下や米中間追加関税などのコスト上昇要因により、営業利益は166,260百万円(前連結会計年度173,139百万円、4.0%減)と前連結会計年度に比べ減益となりました。」
通期では増収となった一方、研究開発費増加、自動車事業の価格低下、米中間追加関税等により営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少した。 - FY2019-Q3第3四半期業績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は2,345,215百万円と前年同四半期連結累計期間対比3.9%の増収、営業利益は115,515百万円と前年同四半期連結累計期間対比2.3%の増益、経常利益は128,093百万円と前年同四半期連結累計期間対比2.8%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は81,193百万円と前年同四半期連結累計期間対比11.2%の増益となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2半期業績を追加有価証券報告書
「売上高は1,528,360百万円(前年同四半期連結累計期間1,459,217百万円、4.7%増)と前年同期比で増収を確保いたしました。利益面では、拡販と徹底したコスト低減を推進した一方、将来に向けた研究開発費の増加などにより、営業利益は64,286百万円(前年同四半期連結累計期間65,708百万円、2.2%減)、経常利益は73,760百万円(前年同四半期連結累計期間75,034百万円、1.7%減)とそれぞれ減益となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は47,987百万円(前年同四半期連結累計期間42,448百万円、13.0%増)と法人税等の減少により増益となりました。」
第2四半期累計では増収となった一方、研究開発費の増加等により営業利益・経常利益は減少し、親会社株主利益は増加した。 - FY2019-Q1第1四半期業績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は758,688百万円と前年同四半期連結累計期間対比7.3%の増収、営業利益は31,345百万円と前年同四半期連結累計期間対比12.8%の増益、経常利益は36,634百万円と前年同四半期連結累計期間対比8.3%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,865百万円と前年同四半期連結累計期間対比4.2%の減益となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2018通期業績を追加有価証券報告書
「売上高は3,082,247百万円(前連結会計年度2,814,483百万円、9.5%増)と前連結会計年度比で増収となりました。また、営業利益も需要の増加に加え、携帯機器用FPCでのコスト低減の推進などにより、173,139百万円(前連結会計年度150,503百万円、15.0%増)と前連結会計年度に比べ増益、営業利益率は5.6%(前連結会計年度5.3%、0.3ポイント上昇)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年度比で増加し、営業利益率も上昇した。 - FY2018-Q3四半期業績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は2,257,680百万円と前年同四半期連結累計期間対比11.0%の増収、営業利益は112,940百万円と前年同四半期連結累計期間対比13.4%の増益、経常利益は124,601百万円と前年同四半期連結累計期間対比3.7%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は73,047百万円と前年同四半期連結累計期間対比0.4%の減益となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.4%減少した。 - FY2018-Q2半期業績を追加有価証券報告書
「売上高は1,459,217百万円(前年同四半期連結累計期間1,312,107百万円、11.2%増)と前年同期比で増収を確保いたしました。また、営業利益も需要の増加に加え、携帯機器用FPC(フレキシブルプリント回路)でのコスト低減の推進などにより、65,708百万円(前年同四半期連結累計期間47,061百万円、39.6%増)、経常利益は75,034百万円(前年同四半期連結累計期間61,158百万円、22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42,448百万円(前年同四半期連結累計期間38,856百万円、9.2%増)と、それぞれ前年同期に比べ増益となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1四半期業績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は707,376百万円と前年同四半期連結累計期間対比8.8%の増収、営業利益は27,787百万円と前年同四半期連結累計期間対比30.8%の増益、経常利益は33,840百万円と前年同四半期連結累計期間対比16.5%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,789百万円と前年同四半期連結累計期間対比1.2%の増益となりました。」
第1四半期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2017通期業績を追加有価証券報告書
「売上高は2,814,483百万円(前連結会計年度2,933,089百万円、4.0%減)と前連結会計年度比で減少しましたが、利益面では、グローバルでのコスト低減、新製品の開発・拡販を進め、営業利益は150,503百万円(前連結会計年度143,476百万円、4.9%増)、経常利益は173,872百万円(前連結会計年度165,658百万円、5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は107,562百万円(前連結会計年度91,001百万円、18.2%増)と、それぞれ前連結会計年度に比べ増益となりました。」
通期では減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも増加した。 - FY2017-Q3四半期業績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は2,034,071百万円と前年同四半期連結累計期間対比6.9%の減収、営業利益は99,625百万円と前年同四半期連結累計期間対比3.8%の増益、経常利益は120,192百万円と前年同四半期連結累計期間対比7.9%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は73,314百万円と前年同四半期連結累計期間対比11.0%の増益となりました。」
第3四半期累計では売上高が減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q2四半期業績を追加有価証券報告書
「売上高は1,312,107百万円(前年同四半期連結累計期間1,439,415百万円、8.8%減)と前年同期に比べ減収となりました。また、営業利益も円高、FPCの採算悪化により47,061百万円(前年同四半期連結累計期間52,890百万円、11.0%減)、経常利益は61,158百万円(前年同四半期連結累計期間62,183百万円、1.6%減)と、それぞれ減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は38,856百万円(前年同四半期連結累計期間35,830百万円、8.4%増)」
第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q1四半期業績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は650,261百万円と前年同四半期連結累計期間対比8.8%の減収、営業利益は21,241百万円と前年同四半期連結累計期間対比4.1%の減益、経常利益は29,045百万円と前年同四半期連結累計期間対比3.3%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,525百万円と前年同四半期連結累計期間対比40.9%の増益となりました。」
年度実績に加え、第1四半期では売上高・営業利益が減少する一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は2,933,089百万円(前連結会計年度2,822,811百万円、3.9%増)と前連結会計年度に比べ増収となりました。また、営業利益も、143,476百万円(前連結会計年度134,457百万円、6.7%増)、経常利益も165,658百万円(前連結会計年度160,597百万円、3.2%増)と、それぞれ前連結会計年度に比べて増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は91,001百万円(前連結会計年度119,771百万円、24.0%減)」
連結業績の増収増益と、特別利益の反動等による親会社株主利益の減少を記載している。