Komori
日本精鉱(5729)・方針年度配当額・期末配当予定の更新直近の決算(2026-08-06)では「後退」

安定配当と連結配当性向25%前後の維持

FY2016に初出。37回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06後退決算

    「2027年3月期(予想)については、年間配当金の総額のみを記載しております。」

    2027年3月期の年間配当予想は、株式分割後の1株当たり60円とされ、中間・期末の個別配当額は示していない。
  2. FY2026年度配当額・期末配当予定の更新有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、中間配当は1株当たり170円を実施し、期末配当は1株当たり230円を実施する予定です。」

    連結配当性向30%を目安とする方針を維持し、中間配当170円、期末配当予定230円、年間配当予定400円を記載している。
  3. FY2026-H1中間配当額の更新有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会 普通株式 416,655 170.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり170円、総額416,655千円を決議した。
  4. FY2025年度配当実績・記念配当の更新有価証券報告書

    「当期の配当金については、上記方針に基づき、中間配当は一株当たり60.0円を実施し、期末配当では創立90周年を記念いたしまして、株主の皆様のご支援に感謝の意を表し、一株当たり40.0円の記念配当に一株当たり100.0円の普通配当を加えた、合計一株あたり140.0円の配当を実施させていただきます。」

    連結配当性向30%を目安とする方針を維持し、中間60円、期末140円、年間200円を実施した。期末配当には創立90周年記念配当40円を含む。
  5. FY2025-H1中間配当額の更新有価証券報告書

    「2024年11月1日開催の取締役会 普通株式 146,856 60.00 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり60円、総額146,856千円を決議した。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、業績、事業投資計画、財務状況、成長のための内部留保などを総合的に勘案しながら、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針とし、連結配当性向30%を目安に、安定的・継続的に行うように努めていきます。当期の配当金については、上記方針に基づき、中間配当は一株当たり40.0円を実施し、期末配当は一株当たり40.0円を実施させていただきます。」

    連結配当性向の目安を従来の25%から30%へ引き上げた。年2回配当方針は維持し、当期は中間・期末とも1株40円、年間80円を実施した。
  7. FY2024-Q3中間配当額の更新有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、総額97,727千円を決議し、2023年12月4日に支払った。
  8. FY2024-Q2中間配当額の更新有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会 普通株式 97,727 40.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり40円、総額97,727千円を決議した。
  9. FY2024-Q1年度配当実績の更新有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 146,420 60.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり60円、総額146,420千円を実施した。
  10. FY2023-Q3中間配当額の更新有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり60円、総額146,421千円を決議し、2022年12月2日に支払った。
  11. FY2023-Q2中間配当額の更新有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり60円、総額146,421千円を決議した。
  12. FY2023-Q1年度配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 219,632 90.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり90円、総額219,632千円を支払った実績を記載している。
  13. FY2022年度配当実績の更新有価証券報告書

    「当期の配当金については、上記方針に基づき、中間配当は一株当たり50.0円を実施し、期末配当は一株当たり90.0円を実施させていただきます。」

    安定的・継続的な年2回配当と連結配当性向25%を目安とする方針を維持し、中間50円、期末90円、年間140円を実施した。
  14. FY2022-Q3中間配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2021年11月5日 取締役会 普通株式 122,019 50.00 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり50円、総額122,019千円を決議し、2021年12月2日に効力が発生した。
  15. FY2022-Q2中間配当額の更新有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり50円、総額122,019千円を決議した。
  16. FY2021年度配当実績の更新有価証券報告書

    「当期の配当金については、上記方針に基づき、中間配当は一株当たり25.0円を実施し、期末配当は一株当たり40.0円を実施させていただきます。」

    年2回配当・連結配当性向25%を目安とする方針を維持し、中間25円、期末40円、年間65円を実施した。
  17. FY2021-Q3中間配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2020年11月6日 取締役会 普通株式 61,013 25.00 2020年9月30日 2020年12月2日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円、総額61,013千円を決議し、2020年12月2日に効力が発生した。
  18. FY2021-Q2中間配当額の更新有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円、総額61,013千円を決議した。
  19. FY2021-Q1四半期配当実績の更新有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 91,521 37.50 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり37.50円、総額91,521千円を実施した。安定的・継続的な年2回配当と連結配当性向25%を目安とする方針自体の変更は記載されていない。
  20. FY2020年度配当実績の更新有価証券報告書

    「当期の配当金については、上記方針に基づき、中間配当は一株当たり37.5円を実施し、期末配当は一株当たり37.5円を実施させていただきます。」

    安定的・継続的な年2回配当と連結配当性向25%を目安とする方針を維持し、中間・期末とも1株37.5円、年間75円を実施した。
  21. FY2020-Q3中間配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2019年11月1日 取締役会 普通株式 91,527 37.50 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり37円50銭、総額91,527千円を決議し、2019年12月3日に効力が発生した。
  22. FY2020-Q2中間配当の決議更新有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする当期中間配当について、1株当たり37円50銭、総額91,527千円を決議した。安定配当・年2回配当・連結配当性向25%を目安とする方針自体の変更は記載されていない。
  23. FY2020-Q1四半期配当実績の更新有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 91,537 37.50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり37.50円、総額91,537千円を実施した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  24. FY2019年度配当実績・方針表現の更新有価証券報告書

    「配当につきましては、業績、事業投資計画、財務状況、成長のための内部留保などを総合的に勘案しながら、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針とし、連結配当性向25%を目安に、安定的・継続的に行うように努めていきます。当期の配当金については、上記方針に基づき、中間配当は一株当たり37.5円を実施し、期末配当は一株当たり37.5円を実施させていただきます。」

    年2回配当と連結配当性向25%を目安とする方針を記載し、中間・期末とも1株37.5円、年間75円を実施した。
  25. FY2019-Q3中間配当支払実績の更新有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり37円50銭、総額91,538千円の決議内容と平成30年12月4日の支払開始を記載している。安定配当・年2回配当・連結配当性向25%前後の方針自体に変更は記載されていない。
  26. FY2019-Q2中間配当の決議更新有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として、1株当たり37円50銭、総額91,538千円を決議した。安定配当・年2回配当・連結配当性向25%前後の方針自体に変更は記載されていない。
  27. FY2019-Q1四半期配当実績の更新有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 91,540 37.50 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり37.50円、総額91,540千円を実施した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  28. FY2018年度配当実績の更新有価証券報告書

    「具体的には、安定的に配当を行うことと配当は中間配当及び期末配当の年2回行うことを基本方針とし、連結ベースでの配当性向について25%前後を指標とし、更なる収益力の向上を目指してまいります。当期につきましては、中間配当は1株当たり7.5円(株式併合後換算で37.5円)を実施し、期末配当は、当期の業績を総合的に勘案した結果、1株当たり37.5円の配当を実施させていただきます。」

    安定配当、年2回配当、連結配当性向25%前後の方針を維持し、当期は中間・期末配当を実施した。第123期の配当性向は40.3%。
  29. FY2018-Q3中間配当支払実績の更新有価証券報告書

    「平成29年11月1日 取締役会 普通株式 91,555 7.50 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    中間配当について、1株当たり7円50銭、総額91,555千円の決議内容と平成29年12月4日の効力発生日が配当金支払額として記載されている。
  30. FY2018-Q2中間配当の決議更新有価証券報告書

    「平成29年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として総額91,555千円、1株当たり7円50銭を決議した。金額は株式併合前の表示であり、配当方針自体の変更は記載されていない。
  31. FY2018-Q1四半期配当実績の更新有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 61,055 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり5円、総額61,055千円を実施した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  32. FY2017年度配当実績の更新有価証券報告書

    「具体的には、安定的に配当を行うことと配当は中間配当及び期末配当の年2回行うことを基本方針とし、連結ベースでの配当性向について25%前後を指標とし、更なる収益力の向上を目指してまいります。当期につきましては、中間配当は一株当たり5円を実施し、期末配当は、当期の業績を総合的に勘案した結果、一株当たり5円の配当を実施させていただきます。」

    安定配当・年2回配当・連結配当性向25%前後の方針を再掲し、当期は中間・期末とも1株5円を実施した。
  33. FY2017-Q2中間配当の決議更新有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円、総額61,060千円を決議した。基本方針の変更は記載されていない。
  34. FY2017-Q1配当実績の更新有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 61,063 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    当年度の期末配当実績として1株当たり5円を記載している。前年同期の配当額7円からの変化は示されるが、基本方針自体の変更は明記されていない。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「具体的には、安定的に配当を行うことと配当は中間配当及び期末配当の年2回行うことを基本方針とし、連結ベースでの配当性向について25%前後を指標とし、更なる収益力の向上を目指してまいります。」

    安定配当、年2回配当、連結配当性向25%前後を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「アンチモン価格下落による収益性悪化」は、この変遷が動いた37回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1アンチモン価格下落による収益性悪化2回
  3. 2減収下での営業利益・経常利益・純利益の増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本精鉱の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と連結配当性向25%前後の維持|日本精鉱(5729)の変遷 | Komori