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アサカ理研(5724)・施策再掲

新規事業創出に貢献する研究開発体制の強化

FY2016に初出。27回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化218社が書いているテーマ・逆風0社・追い風230社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、416,502千円です。 主な活動の概要は、次のとおりです。 ・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 ・レアメタルの加工技術の開発 ・レアメタルの高純度化の開発 ・レアメタルの回収率向上の開発 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費416,502千円を計上し、分離精製、加工、高純度化、回収率向上の開発を継続している。会社自身は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、347,394千円です。 主な活動の概要は、次のとおりです。 ・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 ・レアメタルの加工技術の開発 ・レアメタルの高純度化の開発 ・レアメタルの回収率向上の開発 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に347,394千円を投じ、分離精製、加工、高純度化、回収率向上の開発を継続している。会社自身は活動状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、248,726千円です。主な活動の概要は、次のとおりです。 ・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 ・レアメタルの加工技術の開発 ・レアメタルの高純度化の開発 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に248,726千円を計上し、廃棄物からの分離精製、レアメタル加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は活動状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、106,404千円です。主な活動の概要は、次のとおりです。・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発・レアメタルの加工技術の開発・レアメタルの高純度化の開発なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に106,404千円を計上し、廃棄物からの分離精製、レアメタル加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、287,191千円です。 主な活動の概要は、次のとおりです。 ・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 ・レアメタルの加工技術の開発 ・レアメタルの高純度化の開発 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に287,191千円を計上し、廃棄物からの分離精製、レアメタル加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、180,915千円です。主な活動の概要は、次のとおりです。・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発・レアメタルの加工技術の開発・レアメタルの高純度化の開発なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に180,915千円を計上し、廃棄物からの分離精製、レアメタルの加工、高純度化を継続している。会社自身も活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、90,907千円です。 主な活動の概要は、次のとおりです。 ・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 ・レアメタルの加工技術の開発 ・レアメタルの高純度化の開発 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に90,907千円を計上し、廃棄物からの分離精製、レアメタル加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、283,227千円です。 主な活動の概要は、次のとおりです。 ・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 ・レアメタルの加工技術の開発 ・レアメタルの高純度化の開発 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動金額は283,227千円となり、廃棄物からの分離精製、レアメタル加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は活動状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、176,287千円です。主な活動の概要は、次のとおりです。 ・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 ・レアメタルの加工技術の開発 ・レアメタルの高純度化の開発 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は176,287千円となり、廃棄物からの分離精製、レアメタルの加工、高純度化を継続している。会社自身は活動状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、79,166千円です。主な活動の概要は、次のとおりです。・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発・レアメタルの加工技術の開発・レアメタルの高純度化の開発なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に79,166千円を計上し、廃棄物からの分離精製、レアメタルの加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、190,638千円であります。 主な活動の概要は、次のとおりであります。 ・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 ・レアメタルの加工技術の開発 ・レアメタルの高純度化の開発 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に190,638千円を計上し、廃棄物からの分離精製、加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、116,664千円であります。主な活動の概要は、次のとおりであります。・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発・レアメタルの加工技術の開発・レアメタルの高純度化の開発 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に116,664千円を計上し、廃棄物からの分離精製、加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、92,376千円であります。主な活動の概要は、次のとおりであります。・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発・レアメタルの加工技術の開発・レアメタルの高純度化の開発 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費92,376千円を計上し、廃棄物からの分離精製、加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、42,578千円であります。主な活動の概要は、次のとおりであります。・レアメタルを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発・レアメタルの加工技術の開発・レアメタルの高純度化の開発 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に42,578千円を計上し、廃棄物からの分離精製、加工、高純度化の開発を継続している。会社自身は活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、主にその他特定の事業に区分できない基礎研究で197,491千円であり、グループ合計では200,963千円であります。」

    レアメタルを含む廃棄物からの分離精製、加工、高純度化等の研究開発を継続し、研究開発費はグループ合計200,963千円となった。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、155,275千円であります。 主な活動の概要は、次のとおりであります。 ・リチウムイオン電池等に使用されるレアメタルのリサイクル技術及び原料の開発 ・電子部品向けレアメタル原料の開発 ・鉱石からのレアメタル精製技術の開発 ・電子部品向け貴金属蒸着材料の開発 ・レアメタル・レアアースを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に155,275千円を計上し、従来のレアメタル・レアアース関連テーマを継続している。会社自身は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、107,706千円であります。 主な活動の概要は、次のとおりであります。 ・リチウムイオン電池等に使用されるレアメタルのリサイクル技術及び原料の開発 ・電子部品向けレアメタル原料の開発 ・鉱石からのレアメタル精製技術の開発 ・電子部品向け貴金属蒸着材料の開発 ・レアメタル・レアアースを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に107,706千円を計上し、リチウムイオン電池向けレアメタルのリサイクル技術・原料開発を含む従来の研究テーマを継続している。会社自身は活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、52,439千円であります。主な活動の概要は、次のとおりであります。・電子部品向けレアメタル原料の開発・鉱石からのレアメタル精製技術の開発・電子部品向け貴金属蒸着材料の開発・レアメタル・レアアースを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に52,439千円を計上し、レアメタル原料、精製技術、貴金属蒸着材料、廃棄物からの分離精製技術の開発を継続している。活動状況に重要な変更はない。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、貴金属事業で165,735千円、その他特定の事業に区分できない基礎研究等で109,309千円であり、グループ合計では275,045千円であります。」

    レアメタル高純度化、廃棄物からの分離精製、加工技術等の研究開発を継続し、研究開発費はグループ合計275,045千円となった。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、194,641千円であります。主な活動の概要は、次のとおりであります。・電子部品向けレアメタル原料の開発・鉱石からのレアメタル精製技術の開発・電子部品向け貴金属蒸着材料の開発・レアメタル・レアアースを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に194,641千円を計上し、レアメタル原料、精製技術、貴金属蒸着材料、廃棄物からの分離精製技術の開発を継続している。活動状況に重要な変更はない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、125,108千円であります。 主な活動の概要は、次のとおりであります。 ・電子部品向けレアメタル原料の開発 ・鉱石からのレアメタル精製技術の開発 ・電子部品向け貴金属蒸着材料の開発 ・レアメタル・レアアースを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発活動金額は125,108千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、57,906千円であります。 主な活動の概要は、次のとおりであります。 ・電子部品向けレアメタル原料の開発 ・鉱石からのレアメタル精製技術の開発 ・電子部品向け貴金属蒸着材料の開発 ・レアメタル・レアアースを含んだ廃棄物からの効率的な分離精製技術の開発」

    研究開発活動を継続し、57,906千円を計上した。電子部品向け原料、鉱石からの精製、貴金属蒸着材料、廃棄物からの分離精製を主な活動としている。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、主にその他特定の事業に区分できない基礎研究で313,738千円であり、グループ合計では328,161千円であります。」

    レアメタル・レアアースの分離精製・加工、高純度化、品質管理システム、光触媒、分析精度向上などの研究開発を継続し、グループ合計の研究開発費は328,161千円となった。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、266,543千円であります。 主たる活動は、レアメタルリサイクルの実証実験であり、概要は次のとおりであります。 ・光反応を利用するレアメタル固体化技術 学校法人神奈川大学 理学部 堀久男教授との共同研究 ・エマルションフロー法によるレアメタル分離精製の効率化技術 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 先端基礎研究センター 長縄弘親研究主席との共同研究 ・乾式法による高融点金属処理技術」

    研究開発活動266,543千円の主たる活動として、三つのレアメタルリサイクル技術の実証実験を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、215,021千円であります。主たる活動は、レアメタルリサイクルの実証実験であります。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計期間の研究開発活動金額は215,021千円、主たる活動はレアメタルリサイクル実証実験と記載している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究活動の金額は、33,716千円であります。主たる活動は、レアメタルリサイクルの実証実験であります。」

    グループ全体で33,716千円の研究活動を行い、主たる活動としてレアメタルリサイクル実証実験を継続している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「新規事業創出に貢献する研究開発体制の強化 人的リソースを集中し、開発期間の短縮と研究開発力の強化を図る」

    人的リソースを集中し、開発期間の短縮と研究開発力の強化を進める方針を重要課題としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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