古河機械金属(5715)・目標再掲
カーボンニュートラル達成と脱炭素社会への貢献
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再エネ・脱炭素技術開発によるカーボンニュートラル推進25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、スコープ1(エネルギー起源)、2の合計で2030年度までに2023年度比25%削減、2050年度までにカーボンニュートラルを目指します。」
2030年度25%削減、2050年度カーボンニュートラルという目標を継続して掲げ、2025年度実績は統合報告書2026で開示予定としている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、スコープ1(エネルギー起源)、2の合計で2030年度までに2023年度比25%削減、2050年度までにカーボンニュートラルを目指します。」
カーボンニュートラルの長期目標に加え、基準年度を2023年度とする2030年度までのCO2排出量25%削減目標を具体化した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「再生可能エネルギー由来の電力利用などを織り込んだカーボンニュートラル宣言の実施とその実現に向けたロードマップの完成については、2025年度を目標としていましたが、前倒しして2024年度中の公表を目指します。」
カーボンニュートラル宣言とロードマップ公表の目標を2025年度から2024年度中へ前倒しした。 - FY2022再掲有価証券報告書
「とりわけ、「カーボンニュートラル」については、当社グループとしての達成はもとより、CSVの視点を織り込んだ「マーケティング経営」実践の好機と捉え、二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの排出量削減効果の高い製品・技術・サービスなどを提供することで、脱炭素社会の実現に貢献していきます。」
自社のカーボンニュートラル達成と、温室効果ガス削減に資する製品・技術・サービスの提供を引き続き掲げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「とりわけ、「カーボンニュートラル」については、当社グループとしての達成はもとより、CSVの視点を織り込んだ「マーケティング経営」実践の好機と捉え、二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの排出量削減効果の高い製品・技術・サービスなどを提供することで、脱炭素社会の実現に貢献していきます。」
自社グループのカーボンニュートラル達成と、温室効果ガス削減効果の高い製品・技術・サービスの提供による社会貢献を新たに明示した。