古河機械金属(5715)・施策達成
佐倉工場の車両搭載型クレーン生産設備投資
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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- FY2022達成有価証券報告書
「佐倉工場を三極生産体制(日本、中国、タイ)におけるマザー工場として、機能強化することを目的に、2016年4月から開始した設備投資は、2022年3月に完了しました。」
総額87億78百万円の佐倉工場生産設備投資について、計画されていた設備投資が2022年3月に完了した。 - FY2021前進有価証券報告書
「古河ユニック㈱ 佐倉工場(千葉県佐倉市) ユニック 車両搭載型クレーン生産設備 8,778 8,314 自己資金および借入金 2016.4 2021.5」
佐倉工場投資は総額87億78百万円のうち83億14百万円を支払い、竣工予定を2021年5月として計画が最終段階に入った。 - FY2017初出有価証券報告書
「古河ユニック㈱ 佐倉工場(千葉県佐倉市) ユニック 車両搭載型クレーン生産設備 8,778 1,961 自己資金及び借入金 平成28.4 平成30.9」
佐倉工場の生産設備について、総額87億78百万円、平成30年9月竣工予定の投資計画を記載した。