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DOWAホールディングス(5714)・施策再掲

東南アジアの廃棄物処理施設拡大

FY2016に初出。31回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2020-Q2 – FY2021-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
産業廃棄物処理・再生資源販売による環境事業の拡大12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では、インドネシアにおける廃棄物処理の受注が増加しました。」

    東南アジア事業では、インドネシアの廃棄物処理受注増加を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では、インドネシアにおける廃棄物処理の受注が増加しました。」

    インドネシアの廃棄物処理受注増加を記載し、東南アジアでの事業展開を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では廃棄物処理の受注が増加しました。」

    東南アジアの廃棄物処理施設事業について、受注増加を年度実績として再確認している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「東南アジア事業では廃棄物処理の受注が増加しました。」

    前回まで前年同期を下回っていた東南アジアの廃棄物処理受注が増加に転じた。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では廃棄物処理の受注が前年同期を下回りました。」

    東南アジアの廃棄物処理施設事業では、受注が前年同期を下回る状況が続いている。
  6. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「東南アジア事業では廃棄物処理の受注が前年同期を下回りました。」

    東南アジアの廃棄物処理受注が、前年同期並みから前年同期を下回る状況へ弱含んだ。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では廃棄物処理の受注が前年同期並みとなりました。」

    東南アジアの廃棄物処理受注は前年同期並みで、前四半期から大きな変化はない。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では廃棄物処理の受注が前年同期並みとなりました。」

    東南アジアの廃棄物処理受注は前年同期並みで、前四半期から大きな変化はない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では廃棄物処理の受注が前年同期並みとなりました。」

    東南アジアの廃棄物処理受注は前年同期並みで、前四半期から大きな変化はない。
  10. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「東南アジア事業では廃棄物処理の受注が前年同期並みとなりました。」

    東南アジアの廃棄物処理受注は、前四半期までの増加から前年同期並みへと伸びが鈍化した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「東南アジア事業ではインドネシアやタイ、シンガポールにおいて廃棄物処理の受注が増加しました。」

    インドネシア、タイ、シンガポールで廃棄物処理の受注が増加し、東南アジア施設事業の進展を示している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「東南アジア事業ではタイやシンガポールにおいて廃棄物処理の受注が増加しました。」

    タイ・シンガポールで廃棄物処理の受注が増加し、東南アジア施設事業の具体的な進展が示された。
  13. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「海外事業ではインドネシア・タイにおいて廃棄物処理の受注が減少しました。」

    インドネシア・タイの廃棄物処理受注が減少し、東南アジア施設事業の実績が弱含んだ。
  14. FY2020後退有価証券報告書

    「海外事業は、東南アジアにおいて廃棄物処理の売上高が減少しました。」

    東南アジアの廃棄物処理売上高が減少し、施設拡大方針に対する年度実績は弱含んだ。
  15. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「海外事業は、東南アジアにおいて廃棄物処理の売上高が減少しました。」

    東南アジアの廃棄物処理事業で売上高が減少し、海外施設事業の実績が弱含んだ。
  16. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「海外事業は、廃棄物の処理量が減少しました。」

    海外廃棄物処理量が減少し、東南アジアを含む海外施設事業の実績が弱含んだ。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「海外事業は、概ね前年同期並みの廃棄物処理量となりました。」

    海外廃棄物処理量は前年同期並みで推移しており、東南アジアを含む海外事業の継続を確認している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、インドネシアやタイにおいて埋立処分場の新設・拡張や業容拡大に向けた取り組みを進めました。」

    インドネシア・タイで埋立処分場の新設・拡張および業容拡大への取り組みを継続している。
  19. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「海外事業は、インドネシアにおいて、スポット案件が遅延したことから廃棄物の処理量が減少しました。」

    インドネシアでスポット案件の遅延により廃棄物処理量が減少し、東南アジア施設拡大の事業実績に弱さが出ている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インドネシアにおける廃棄物の処理量は減少したものの、石油掘削汚泥処理の受注は回復傾向にありました。」

    東南アジア事業について、インドネシアの処理量は減少した一方、石油掘削汚泥処理の受注は回復傾向にあると記載している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「海外事業は、シンガポールにおいて新焼却炉を立ち上げ、廃棄物の処理を拡大しました。また、インドネシアやタイにおいて埋立処分場の新設・拡張や業容拡大に向けた取り組みを進めました。」

    シンガポールで新焼却炉を立ち上げ、インドネシア・タイでは埋立処分場の新設・拡張を進めた。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では、インドネシアやタイにおいて廃棄物処理の受注を伸ばしましたが、高収益案件が一時的に停滞しました。」

    インドネシア・タイで廃棄物処理の受注を伸ばしているが、高収益案件が一時的に停滞した状況も記載している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では、インドネシアやタイにおいて廃棄物処理の受注を伸ばしました。」

    インドネシア・タイで廃棄物処理の受注増加を継続して記載している。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「東南アジア事業では、インドネシアやタイにおいて廃棄物処理の受注を伸ばしました。」

    インドネシア・タイにおいて廃棄物処理の受注増加を記載している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「東南アジアでは、シンガポールにおいて新焼却炉の建設を進めるとともに、インドネシアやタイにおいて最終処理施設の新設・拡張に向けた取り組みを進めました。」

    シンガポール、インドネシア、タイでの廃棄物処理施設の新設・拡張を継続している。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「東南アジア事業では、インドネシアやタイにおいて、石油・天然ガス開発に関連する廃棄物処理の受注は回復に至らないものの、その他の産業廃棄物処理の受注は堅調に増加しました」

    インドネシア・タイで、石油・天然ガス開発関連の受注は回復していない一方、その他の産業廃棄物処理の受注が堅調に増加した。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「東南アジア事業では、廃棄物処理の拡大に努めたものの、インドネシアやタイにおいて、石油・天然ガス開発に関連する廃棄物処理の受注が減少しました。」

    東南アジアでの廃棄物処理拡大を継続している一方、インドネシア・タイでは関連受注の減少が続いている。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「東南アジアでは、廃棄物処理の拡大に努めたものの、インドネシアやタイにおいて、石油・天然ガス開発が停滞した影響により関連する廃棄物処理の受注は減少しました。」

    インドネシア・タイで廃棄物処理の拡大を継続した一方、関連受注の減少を記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「東南アジアでは、インドネシアやタイなどにおいて新たな廃棄物処理施設の建設に向けた取り組みを進めていきます。」

    インドネシア・タイなどで新たな廃棄物処理施設の建設を進めるとしている。
一緒に動いた変遷

「海外事業の更なる拡大」は、この変遷が動いた31回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1166655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の更なる拡大11回
  3. 2深紫外LED・新規導電材料・燃料電池材料の早期事業化6回
  4. 3非鉄金属相場・為替相場の変動リスク6回
  5. 4主要市場の景気後退と需要縮小6回
  6. 5低濃度PCB・一般廃棄物の処理能力拡大5回
  7. 6電子材料の技術力強化とトップ商品の拡充5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DOWAホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東南アジアの廃棄物処理施設拡大|DOWAホールディングス(5714)の変遷 | Komori