DOWAホールディングス(5714)・施策前進
大型リチウムイオン電池・太陽光パネルの無害化・再資源化
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大型リチウムイオン電池・太陽光パネルの無害化・再資源化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「使用済みリチウムイオン電池 リサイクル処理量 (2024年度=100%) 170% (2024年度比) 400% (2027年度)」
使用済みリチウムイオン電池のリサイクル処理量について、2025年度実績170%を開示し、2027年度400%目標に対する進捗を示した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「使用済みリチウムイオン電池 リサイクル処理量 (2024年度=100%) 400% (2027年度)」
リチウムイオン電池のリサイクル処理量について、2027年度に2024年度比400%とする数値目標を新たに掲げた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに、大型リチウムイオン二次電池や太陽光パネルの無害化・再資源化の研究に取り組み、将来の事業化のための技術確立を実施しています。」
大型リチウムイオン二次電池・太陽光パネルの無害化・再資源化を将来事業化に向けた研究テーマとして継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらに、大型リチウムイオン二次電池や太陽光パネルの無害化・再資源化の研究に取り組み、将来の事業化のための技術確立を実施しています。」
大型リチウムイオン二次電池・太陽光パネルの無害化・再資源化を将来事業化に向けた研究テーマとして継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、大型リチウムイオン二次電池や太陽光パネルの無害化・再資源化の研究に取り組み、将来の事業化のための技術確立を実施しています。」
大型リチウムイオン二次電池・太陽光パネルの無害化および再資源化を、将来の事業化に向けた研究テーマとして初めて明示している。