DOWAホールディングス(5714)・方針前進
海外子会社の連結決算日への仮決算統一
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当期においては、連結財務諸表のより適正な開示を図るため、当連結会計年度より、蘇州同和資源綜合利用有限公司他の合計4社については、連結決算日である3月31日に仮決算を行う方法に変更しています。」
前中間期に導入を記載した海外4社の3月31日仮決算が、当連結会計年度から実施されたことを確認している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「連結財務諸表のより適正な開示を図るため、当中間連結会計期間より、蘇州同和資源綜合利用有限公司他の合計4社については、連結決算日である3月31日に仮決算を行う方法に変更しています。」
連結財務諸表の適正な開示を目的として、決算日が12月31日の連結子会社4社について、3月31日に仮決算を行う方法へ変更したことを初めて記載している。