Komori
三井金属(5706)・目標再定義直近の株主総会(2026-05-28)では「再掲」

16中計による三事業を核とした成長商品・事業の継続創出

FY2016に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2再定義FY2022 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
三事業を核とした成長商品・事業の継続創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-28再掲株主総会

    「「25中計」では、「22中計」の取り組みを通じて認識した経営課題を踏まえ、パーパスに基づく「統合思考経営」、「両利きの経営」を基軸とした全社ビジョン(2030年のありたい姿)を確実なものとするため、「経営基盤の強化」「人的資本の拡充」「DXの促進」という3つの重点課題を設定しました。」

    25中計の三つの重点課題と2030年全社ビジョンに向けた取り組みを、定時株主総会招集通知でも再確認している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「この「22中計」に続く2025年度を初年度とする新中期経営計画「25中計」では、「22中計」で掲げたパーパス及び全社ビジョン(2030年のありたい姿)を確実なものとするため、現行施策のアップデート及び追加施策を実行してまいります。」

    22中計から、パーパスと2030年全社ビジョンを引き継ぐ25中計へ計画を移行し、既存施策の更新と追加施策を進める方針に組み替えている。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「22中計」をスタートいたしました。」

    19中計の最終年度を経て、2024年のありたい姿を引き継ぎつつ、22中計と2030年の全社ビジョンを軸とする計画へ移行した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは2024年のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現する成長基盤の変革を目指す、2019年を初年度とした3ヵ年の中期経営計画「19中計」の最終年度を迎えております。当年度は、各事業セグメントにおいて「13、16中計の収穫」「19中計での成長戦略の実行」「変革を促す将来への布石」を実現するための重点施策に取り組んでおります。」

    19中計が最終年度に入ったことと、2024年のありたい姿および三つの重点施策を継続して記載している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは2024年のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現する成長基盤の変革を目指し、2019年を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「19中計」を策定し、2019年4月よりスタートいたしました。各事業セグメントにおいて「13、16中計の収穫」「19中計での成長戦略の実行」「変革を促す将来への布石」を実現するための重点施策に取り組んでおります。」

    2024年のありたい姿、三事業を核とする成長創出、19中計および三つの重点施策を継続して掲げている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは2024年のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現する成長基盤の変革を目指し、2019年を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「19中計」を策定し、2019年4月よりスタートいたしました。各事業セグメントにおいて「13、16中計の収穫」「19中計での成長戦略の実行」「変革を促す将来への布石」を実現するための重点施策に取り組んでおります。」

    2024年のありたい姿、三事業を核とする成長創出、19中計および三つの重点施策を継続して記載している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年度は、「19中計」の最終年度として、また、次期中期経営計画へ繋ぐ準備期間として、引き続き以下の重点施策を実行してまいります。」

    三事業を核とする2024年のありたい姿と19中計について、最終年度および次期中計への準備期間という段階に進んだことを示している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の下、当社グループは2024年のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現する成長基盤の変革を目指し、2019年を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「19中計」を策定し、昨年4月よりスタートいたしました。」

    2024年のありたい姿、三事業を核とする成長創出および19中計を第2四半期でも継続して掲げている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の下、当社グループは2024年のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現する成長基盤の変革を目指し、2019年を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「19中計」を策定し、昨年4月よりスタートいたしました。」

    COVID-19による厳しい事業環境下でも、2024年のありたい姿、三事業を核とする成長創出および19中計を継続して掲げている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは2024年のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現する成長基盤の変革を目指し、2019年を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「19中計」を策定し、昨年4月よりスタートいたしました。各事業セグメントにおいて「13、16中計の収穫」「19中計での成長戦略の実行」「変革を促す将来への布石」を実現するための重点施策に取り組んでおります。」

    2024年のありたい姿、三事業を核とする成長創出、19中計および三つの重点施策を第3四半期でも継続して掲げている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは2024年のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現する成長基盤の変革を目指し、2019年を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「19中計」を策定し、本年4月よりスタートいたしました。各事業セグメントにおいて「13、16中計の収穫」「19中計での成長戦略の実行」「変革を促す将来への布石」を実現するための重点施策に取り組んでおります。」

    2024年のありたい姿、19中計および三つの重点施策を第2四半期でも継続して掲げている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは2024年のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現する成長基盤の変革を目指し、2019年を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「19中計」を策定し、本年4月よりスタートいたしました。各事業セグメントにおいて「13、16中計の収穫」「19中計での成長戦略の実行」「変革を促す将来への布石」を実現するための重点施策に取り組んでおります。」

    2024年のありたい姿、19中計および三つの重点施策を、第1四半期にも継続して掲げている。
  13. FY2019再定義有価証券報告書

    「16中計で設定した2024年のありたい姿を踏襲し、「13、16中計の収穫」「19中計での成長戦略の実行」「変革を促す将来への布石」を実行することにより、2024年のありたい姿を実現する成長基盤の変革を目指します。」

    16中計は目標数値未達で終了した一方、2024年のありたい姿と重点施策の一部を19中計へ引き継ぎ、新たな成長基盤の変革へ計画を組み替えている。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは10年後のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現するため、「16中計」の3年目となる平成30年(2018年)度は、中計の仕上げの年として、また、次期中計の準備期間として、各事業セグメントにおいて「13中計の収穫」「既存事業の基盤強化」「将来への布石作り」の重点施策に取り組んでおります。」

    10年後のありたい姿、16中計3年目、三つの重点施策および次期中計の準備期間という位置付けを継続して記載している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは10年後のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現するため、「16中計」の3年目となる平成30年(2018年)度は、中計の仕上げの年として、また、次期中計の準備期間として、各事業セグメントにおいて「13中計の収穫」「既存事業の基盤強化」「将来への布石作り」の重点施策に取り組んでおります。」

    16中計3年目を仕上げの年および次期中計の準備期間と位置付け、三事業を核とする10年後のありたい姿と三つの重点施策を継続して掲げている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは10年後のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現するため、「16中計」の3年目となる平成30年(2018年)度は、中計の仕上げの年として、また、次期中計の準備期間として、各事業セグメントにおいて「13中計の収穫」「既存事業の基盤強化」「将来への布石作り」の重点施策に取り組んでおります。」

    16中計3年目を仕上げの年および次期中計の準備期間と位置付け、三事業を核とする10年後の姿と三つの重点施策を継続して掲げている。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年(2018年)度は、「16中計」の仕上げの年として、また、次期中計の準備期間として、以下の重点施策を確実に実行してまいります。」

    16中計を仕上げの年、次期中計の準備期間と位置付け、計画の最終段階に進んだことを示している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは10年後のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現するため、「16中計」の2年目となる平成29年(2017年)度は、中計の帰趨を見極める重要な年と認識しており、各事業セグメントで「13中計の収穫」「既存事業の基盤強化」「将来への布石作り」の重点施策に取り組んでおります。」

    10年後のありたい姿、三事業を核とする成長創出、16中計2年目および三つの重点施策を前四半期と同様に再掲している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは10年後のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現するため、「16中計」の2年目となる平成29年(2017年)度は、中計の帰趨を見極める重要な年と認識しており、各事業セグメントで「13中計の収穫」「既存事業の基盤強化」「将来への布石作り」の重点施策に取り組んでおります。」

    10年後のありたい姿、三事業を核とする成長創出、16中計2年目および三つの重点施策を前四半期に続いて再掲している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは10年後のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現するため、「16中計」の2年目となる平成29年(2017年)度は、中計の帰趨を見極める重要な年と認識しており、各事業セグメントで「13中計の収穫」「既存事業の基盤強化」「将来への布石作り」の重点施策に取り組んでおります。」

    16中計の2年目を重要な年と位置付け、三事業を核とする10年後の姿と三つの重点施策を継続して掲げている。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「特に中計初年度である当連結会計年度は、重点施策である「既存事業の基盤強化」として、四輪車向け排ガス浄化触媒の海外拠点立ち上げ、キャリア付極薄銅箔の用途拡大、リサイクル事業の強化、カセロネス銅鉱山の安定的な操業が可能な体制確立に向けた改善の推進、自動車部品の海外拠点強化等の諸施策を実施してまいりました。また、「将来への布石作り」として、水力発電事業への投資を実行しております。」

    16中計の初年度に、既存事業の基盤強化および将来への布石作りに関する複数の施策を実施したと説明している。また、平成29年度を「中計の帰趨を見極める重要な年」と位置付けている。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは10年後のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現するために、「13中計の収穫」「既存事業の基盤強化」「将来への布石作り」の重点施策に取り組む「16中計」を昨年4月よりスタートいたしました。」

    10年後のありたい姿、三事業を核とする成長創出、三つの重点施策および16中計について、前四半期と同じ内容を再掲している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは10年後のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現するために、「13中計の収穫」「既存事業の基盤強化」「将来への布石作り」の重点施策に取り組む「16中計」を本年4月よりスタートいたしました。」

    16中計を本年4月に開始したことと、三事業を核とする10年後のありたい姿および三つの重点施策を前四半期に続いて再掲している。
  24. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「こうした経済環境の中、当社グループは10年後のありたい姿である「機能材料、金属、自動車部品の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出し、価値を拡大し続けている会社」を実現するために、「13中計の収穫」「既存事業の基盤強化」「将来への布石作り」の重点施策に取り組む「16中計」を本年4月よりスタートいたしました。」

    16中計を平成28年4月から開始したという計画上のマイルストーンを示し、三事業を核とする10年後の姿に向けた重点施策を具体化している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「10年後のありたい姿を見据え「機能材料、金属、自動車機器の3事業を核に、成長商品・事業を継続的に創出可能な体制を構築する」を「16中計」の基本方針として」

    平成28年度を初年度とする3ヵ年の16中計を開始し、10年後の姿と三事業を核とする成長創出体制を掲げた。
一緒に動いた変遷

「四輪車向け排ガス浄化触媒の増産投資と収益貢献」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四輪車向け排ガス浄化触媒の増産投資と収益貢献4回
  3. 2海外拠点の戦力化と北米・中国市場への拡販4回
  4. 3極薄銅箔の拡販と高付加価値品へのシフト3回
  5. 4キャッシュ・フロー重視と財務体質・競争力の強化3回
  6. 5成長分野への経営資源集中と設備投資拡大3回
  7. 6国際商品市況・為替・金利と需給変動3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井金属の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
16中計による三事業を核とした成長商品・事業の継続創出|三井金属(5706)の変遷 | Komori