イボキン(5699)・施策達成直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
株式会社ミツエの子会社化によるアスベスト除去事業の取り込み
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-06。直近の記載は2026-05-15。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ミツエ子会社化によるアスベスト除去・解体事業の取り込み1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「◆ 兵庫県内での施工体制強化 ◆ 保有する大型重機の機動的な活用 ◆ アスベスト除去工事の内製化」
ミツエの子会社化について、兵庫県内の施工体制強化、大型重機の活用、アスベスト除去工事の内製化という事業上の展開を示している。 - FY2025達成有価証券報告書
「2025年1月1日付で株式会社ミツエの株式を取得したことに伴い、当連結会計年度より同社を連結の範囲に含めております。」
株式会社ミツエの株式取得による子会社化が完了し、2025年12月期から連結対象となった。解体事業の売上高や人員、設備をグループに取り込んでいる。 - 2026-03-06前進株主総会
「当連結会計年度より、株式会社ミツエの株式を取得し、子会社化したことにより、連結の範囲に含めております。」
株式会社ミツエの子会社化について、連結子会社2社の一社として通期の連結範囲に含めたことを再確認している。個別注記では持株比率90.9%、子会社への長期貸付金100,000千円も記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「株式会社ミツエを株式取得(当社の持株比率90.9%)により子会社化したことに伴う負ののれん発生益62,581千円を特別利益に計上しております。」
2025年中間連結会計期間に株式会社ミツエを株式取得により持株比率90.9%の連結子会社とし、同社の解体事業・アスベスト除去事業をグループに取り込んだ。子会社化に伴い負ののれん発生益62,581千円を計上している。