日本精線(5659)・事実前進
受注高・受注残高の増加
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動164社が書いているテーマ・逆風29社・追い風118社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。97社中17社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている164社のうち14社を表示しています。上の文は164社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「受注高は47,222百万円(前年同期比0.5%増)、受注残高は7,039百万円(前年同期比9.7%増)となりました。」
受注高は微増にとどまったが、受注残高は前期の減少から増加に転じ、70億39百万円、前年同期比9.7%増となった。 - FY2023受注高微増・受注残高減少有価証券報告書
「受注高は47,554百万円(前年同期比2.1%増)、受注残高は6,079百万円(前年同期比19.8%減)となりました。」
受注高は微増した一方、受注残高は前期の7,579百万円から6,079百万円へ減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「受注高は46,592百万円(前年同期比32.3%増)、受注残高は7,579百万円(前年同期比31.1%増)となりました。」
受注高・受注残高ともに増加し、前年度の受注残高減少から回復した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「受注高は38,208百万円(前年同期比0.7%増)、受注残高は4,594百万円(前年同期比10.7%減)となりました。」
受注高は微増にとどまり、受注残高は前年度の増加から前年同期比10.7%減へ転じた。 - FY2018前進有価証券報告書
「受注高は37,937百万円(前年同期比13.6%増)、受注残高は5,146百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」
FY2018の受注高・受注残高はいずれも増加し、受注高379億37百万円、受注残高51億46百万円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「受注高は33,402百万円(前年同期比6.4%増)、受注残高は4,660百万円(前年同期比52.4%増)となりました。」
平成29年3月期の受注高と受注残高がともに増加し、特に受注残高は前年同期比52.4%増となった。