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日亜鋼業(5658)・事実再掲

普通株式1株当たり3円の配当

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2023-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、当期業績に加え、上記の方針並びに自己株式の取得等を総合的に勘案し、1株につき、既実施の中間配当4円に加え、期末配当を6円とし、前期に続き通期で10円とすることを決定した。」

    中間4円・期末6円、年間10円の配当水準を前期に続き維持した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。 ① 配当金の総額                              181,309千円 ② 1株当たりの金額                              4円00銭」

    当期中間配当は1株当たり4円とされ、前年度の中間配当水準が継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額                    189,551千円 ② 1株当たりの金額                           4円00銭」

    当期中間配当は1株当たり4円とされ、前年度の中間配当水準が継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、当期業績に加え、上記の方針並びに自己株式の取得等を総合的に勘案し、1株につき、既実施の中間配当4円に加え、期末配当を6円とし、前期に続き通期で10円とすることを決定した。」

    中間4円・期末6円、年間10円の配当水準が前期から維持された。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額                         192,251千円 ② 1株当たりの金額                           4円00銭」

    当期中間配当は1株当たり4円とされ、前年度の中間配当水準が継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 290,373 6 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、利益剰余金を原資とする1株当たり6円の配当が実施された。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、中間配当において1株につき4円の普通配当を実施し、期末配当については、上記方針等を踏まえ6円とし、中間配当4円と合わせ、前期に続き通期で10円とすることを決定した。」

    中間4円・期末6円、年間10円の配当を実施し、前年度の年間配当10円が維持された。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。 ① 配当金の総額              193,583千円 ② 1株当たりの金額           4円00銭」

    当期中間配当は1株当たり4円とされ、前年度から引き上げられた配当水準が継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額                         193,583千円 ② 1株当たりの金額                           4円00銭」

    当期中間配当は1株当たり4円とされ、前年度から引き上げられた配当水準が継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 290,375 6 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    前年度末に決定された年間配当10円のうち、2022年3月期の期末配当として1株当たり6円が実施された。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度は、中間配当において1株につき4円の普通配当を実施し、期末配当については、前期比増益の当期業績及び配当性向等を踏まえ、普通配当を前期より2円増配し、1株につき6円(1株当たり年間配当金10円)とすることを決定した。」

    前年度の中間4円・期末3円、年間7円から、期末配当を6円へ2円増配し、年間配当金は10円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額              193,584千円 ② 1株当たりの金額           4円00銭」

    当期中間配当は1株当たり4円とされ、前年度から増配された配当水準が継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 193,587 4 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    前年度に決定された1株当たり4円の期末配当が、利益剰余金を原資として実施された。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度は、中間配当において1株につき3円の普通配当を実施し、期末配当については、当期業績及び配当性向等を踏まえ、普通配当を前期より1円増配し、1株につき4円(1株当たり年間配当金7円)とすることを決定した。」

    前年度の中間3円・期末3円、年間6円から、期末普通配当を1円増配し、年間配当金は7円となった。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額                        145,192千円 ② 1株当たりの金額                          3円00銭」

    当期中間配当は1株当たり3円と決議され、従来の配当水準が継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 145,193 3 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、利益剰余金を原資とする1株当たり3円の配当が実施された。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、中間配当において1株につき3円の普通配当を実施し、期末配当については、1株につき3円(1株当たり年間配当金6円)とすることを決定した。」

    中間3円・期末3円、年間6円の配当を実施し、安定配当方針が継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額            145,193千円 ② 1株当たりの金額         3円00銭」

    当期中間配当は引き続き1株当たり3円と決議された。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額                        145,193千円 ② 1株当たりの金額                          3円00銭」

    当期中間配当は引き続き1株当たり3円と決議された。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 145,194 3 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、利益剰余金を原資とする1株当たり3円の配当が実施された。
  21. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度は、中間配当において1株につき3円の普通配当を実施し、期末配当については、1株につき3円(1株当たり年間配当金6円)とすることを決定した。」

    前年度の創業110周年記念配当を含む年間7円から、当年度は中間3円・期末3円の年間6円となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。 ① 配当金の総額             145,195千円 ② 1株当たりの金額           3円00銭」

    当期中間配当は引き続き1株当たり3円とされた。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。 ① 配当金の総額                        145,195千円 ② 1株当たりの金額                          3円00銭」

    当期中間配当は引き続き1株当たり3円とされた。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 193,596 4 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    前年度に決定された1株当たり4円の期末配当が、創業110周年記念配当1円を含む形で実施された。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度は、中間配当において1株につき3円の普通配当を実施し、期末配当については、普通配当3円に創業110周年記念配当1円を加え、1株につき4円(1株当たり年間配当金7円)とすることを決定した。」

    中間配当3円に加え、期末配当を普通配当3円及び創業110周年記念配当1円の合計4円とし、年間配当は7円となった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額            145,198千円 ② 1株当たりの金額         3円00銭」

    当期中間配当は引き続き1株当たり3円とされた。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額                   145,198千円 ② 1株当たりの金額                      3円00銭」

    中間配当は引き続き1株当たり3円とされた。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 145,199千円 1株当たり配当額 3円 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月30日 配当の原資 利益剰余金」

    当期も利益剰余金を原資とする1株当たり3円の普通株式配当を実施した。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額         145,203千円 ② 1株当たりの金額       3円00銭」

    中間配当は引き続き1株当たり3円とされた。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。① 配当金の総額        145,203千円 ② 1株当たりの金額       3円00銭」

    中間配当は前回と同じく1株当たり3円とされた。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 145,203 1株当たり配当額 3円 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月30日 配当の原資 利益剰余金」

    当四半期の注記では、利益剰余金を原資とする1株当たり3円の配当支払が記載されている。
一緒に動いた変遷

「特殊線材製品の電力通信分野低迷と損失縮小」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1特殊線材製品の電力通信分野低迷と損失縮小4回
  3. 2投資有価証券の評価差額縮小と評価損の発生4回
  4. 3過年度設備投資に伴う減価償却費の増加3回
  5. 4円高進行に伴う為替差損3回
  6. 5TSN Wires Co., Ltd.に対する債務保証3回
  7. 6解体撤去費用の特別損失計上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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