日亜鋼業(5658)・事実再定義
烟台基威特鋼線製品有限公司の連結範囲への追加
FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
烟台基威特鋼線製品有限公司の重要性増加による連結開始・清算1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「烟台基威特鋼線製品有限公司は、2025年4月25日に解散を決議し、清算手続き中であり重要性がないため、主要な設備から除外している。」
同社は連結子会社として記載が残る一方、解散決議後の清算手続き中で、主要設備の開示対象から除外された。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社は、当社、連結子会社(ジェイ-ワイテックス㈱、滋賀ボルト㈱、太陽メッキ㈱、烟台基威特鋼線製品有限公司)」
烟台基威特鋼線製品有限公司は当年度末時点では引き続き連結子会社として記載されている一方、2025年4月25日に解散決議が行われたことが別途開示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であった烟台基威特鋼線製品有限公司は、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結の範囲に含めている。」
重要性が増した中国子会社を連結範囲に含める処理が年度財務諸表でも継続して確認できる。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増した烟台基威特鋼線製品有限公司を連結の範囲に含めている。」
重要性が増した中国子会社を第1四半期から連結範囲に含める処理が、第3四半期でも継続している。同社の連結は特殊線材製品の増収要因としても記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増した烟台基威特鋼線製品有限公司を連結の範囲に含めている。」
重要性が増した中国子会社を第1四半期から連結範囲に含める処理が、当第2四半期でも継続している。特殊線材製品の増収要因としても同社の連結が記載されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した烟台基威特鋼線製品有限公司を連結の範囲に含めている。」
重要性が増した中国子会社を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことが初めて記載された。